August 21, 2007
今年も芝居の幕が上ります!
いつもお世話になっています。
はちみつシアターの公演。
ブリテリ マイルーラ という、よく分からないタイトルの芝居なのですが、今回も音楽を担当させてもらっています。
んでも、会社のほうが激忙しかったからねぇ。
まだまだですなぁ。
今回、ダンスシーンが多いのですが、そのオープニング用に作った曲でも、紹介しちゃおっかな。
さくっと、短かい曲です。
さて、如何?
投稿者 yoshidako : 11:59 PM | コメント (0) | トラックバック
November 12, 2004
ひろ子の狂気
昨日、J・Hip-Hopが面白いってなことを書いたりしてるのに、こんな曲をアップしてしまいます。
オリジナル曲シリーズ。
10月の1,2,3と公演した、劇団はちみつシアターの「POINT」のために作った曲です。
全く、今っぽくない曲調です。
曲名は「ひろ子の狂気」(って、実はさっき曲名付けた)と言うのですが、爽やかな曲です。
だから怖いという芝居の中身なんですがね。
ま、短い曲ですんで聴いてみてください。
投稿者 yoshidako : 10:56 PM | コメント (2) | トラックバック
September 02, 2004
和也の歌
ひさびさのオリジナル音楽シリーズですよっ。
「Somewhere Between Earth and Heaven」
という題の劇の中の挿入歌で作ったものです。
録音ちょい失敗して、音われちゃってますな。
ぐすん。
結構、評判よかった歌なんすけどね。
聴いてみてください。
歌詞と歌は劇団Truth。
投稿者 yoshidako : 12:02 AM | コメント (0) | トラックバック
March 16, 2004
Walkin' in the Town
オリジナル音楽シリーズです。
今日はインストルメンタル。
かるーく、聴いてみてください。
Walkin' in the Town (mp3File 3,800KB)
投稿者 yoshidako : 09:18 PM | コメント (0) | トラックバック
February 27, 2004
語り掛ける仁志
いや、オリジナル曲シリーズの曲名です。
何事かとおもったでしょ。
っていうか、昨年春の公演の芝居「井上動物病院のヒトビト」の挿入曲です。
題名は付いていなかったので、さっきつけました。
仁志が妹に語る場面(だったと思う・・・)です。
では、どうぞ。
投稿者 yoshidako : 11:01 PM | コメント (0) | トラックバック
February 26, 2004
ぼくはエリート
今日のオリジナル曲シリーズは、歌ものです。
これは、面白いです!
って、作者が言うのもなんですが。
このサイトのMusicのコーナーにずっとあったものですが、歌詞を携えての再登場でっす。
ママとパパにおだてられ
名門幼稚園に通ったさ
高校まで一直線にエスカレーション
ぼくほエリートさ そうさエリートさ
一流大学を受験して
おかげさまで現役合格して
一流企業にも入れたさ
ぼくほエリートさ そうさエリートさ
あー おそろしい
自分が怖い 出来すぎてコワイ
あー エリートの
悩みを誰か聞いてよ
薔薇色の日々はそこまでだった
仕事の出来ない奴とののしられ
大学の名前だけで入った奴と陰口たたかれ
そんなハズないよ ぼくはエリートだよ
会社に見放され
妻と子どもにも見放され
髪の毛にも見放され
僕はロンリーさ だけどエリートさ
あー さようなら
ぼくの人生もう終わりです
あー こんなはずじゃ
なかったハズなのにさ
海に身を投げようにも電車賃無いし
首を吊ろうにも痛いのイヤだし
まぁなるようになっていくしかないのかな
だけどエリートだよね やっぱりエリートさ
La La La La...
投稿者 yoshidako : 11:08 PM | コメント (2) | トラックバック
February 25, 2004
重松の死
オリジナル曲シリーズ、ばりばりいきます!
これも一昨年の夏にやったミュージカル「Revenging Teacher」の挿入曲です。
重松というのは登場人物の名前ですね。
重松先生が死んじゃって・・・というシチュエーションで流れた曲です。
今日はダークな曲で攻めてみましたっ
投稿者 yoshidako : 11:10 PM | コメント (0) | トラックバック
良心の呵責
オリジナル曲シリーズ、どんどんいきます!
これは一昨年の夏にやったミュージカル「Revenging Teacher」の挿入曲です。
悪ふざけが過ぎてしまい、良心の呵責にさいなまれる、そんなところの曲です。
なんか、感想ください!カモン!
投稿者 yoshidako : 11:00 PM | コメント (0) | トラックバック
February 21, 2004
アイシテル・アイシテル
オリジナルの曲を、一応公開してるんですが、まだまだ少ないのでちょっとどんどん出していこうと、そう思っておりまして。
昨年末のネット上の音楽イベント、「音猫祭」で出した曲なんですが。
今回はこちらで曲ファイルも置いて、また聞いていただきたいなと。
一人アカペラ・コーラスです。
掛け値無しで声しか使ってません。
作るのは、面白かったよ―。
聞いてみてね。
アイシテル アイシテル
アイシテル アイシテル
アイシテル アイシテル
アイシテル アイシテル
さあ今から 手をつないで行こう
この地上から 500kmの高さまで
地球を眺めにゆくよ
夜の散歩気分でさ
ワン、トゥー、スリーでジャンプすれば
風を切って 空へ飛び出す
どこまでも どこまでも
どこまでも どこまでも
どこまでも どこまでも
どこまでも どこまでも
ふたりは 昇ってゆくよ
さっきまで居たビルが あんなに小さく
車の流れは 光の河のよう
どんどん遠ざかってゆくよ
日本が海にぽつんと浮かんでる
水平線がホントに 丸くなってきたね
(イイ眺めだねー、綺麗だよなー
地球は青かった byガガーリン なんちゃって
向こうの水平線からあっちの地平線まで、全部キミにあげる
ハイ、俺の物じゃないです・・・ゴメンナサイ。
さぁ帰ろうーー)
太陽が昇り
いつもの朝が始まる
でも君は自分の中に、昨日までと違う自分が居るのを
きっと気づいているはずさ
ボクとキミはもうこれで はなれられないさ
はなれられないさ
ずっと一緒だよ
感想あったら、コメントくださーい。
ホントはOriginal Musicのカテゴリー作りたいんだけど、まだカテゴリーアーカイブも作ってません・・・
ダメダメ。
投稿者 yoshidako : 09:53 PM | コメント (0) | トラックバック
November 27, 2003
Original曲が音猫祭でやっと聴けるようになりましたっ
僕の自作曲、“アイシテル・アイシテル”が音猫祭でやっと聴けるようになったですよ!
今までは、音猫くんが鍵を開けてくれるのを待っていたのさ。
エントリー自体が締めきりぎりぎりだったので、しょうがないのですがね。
皆様、一度は聞いてくださいまし!
書籍「ナップスター狂騒曲」刊行記念--音猫祭--
↑のエントリNo.106が私、吉田耕介の“アイシテル・アイシテル”となっておりやす。
気に入ってもらえたら、リコメンドメッセージなぞ書いていただくとTシャツがもらえるかもしれないそうですよっ。
曲は、ジャズ風ポップスな一人アカペラ曲でっす。
ホントに声だけで作っております。
作るのは、面白かったよー。
アイシテル アイシテル
アイシテル アイシテル
アイシテル アイシテル
アイシテル アイシテル
さあ今から 手をつないで行こう
この地上から 500kmの高さまで
地球を眺めにゆくよ
夜の散歩気分でさ
ワン、トゥー、スリーでジャンプすれば
風を切って 空へ飛び出す
どこまでも どこまでも
どこまでも どこまでも
どこまでも どこまでも
どこまでも どこまでも
ふたりは 昇ってゆくよ
さっきまで居たビルが あんなに小さく
車の流れは 光の河のよう
どんどん遠ざかってゆくよ
日本が海にぽつんと浮かんでる
水平線がホントに 丸くなってきたね
(イイ眺めだねー、綺麗だよなー
地球は青かった byガガーリン なんちゃって
向こうの水平線からあっちの地平線まで、全部キミにあげる
ハイ、俺の物じゃないです・・・ゴメンナサイ。
さぁ帰ろうーー)
太陽が昇り
いつもの朝が始まる
でも君は自分の中に、昨日までと違う自分が居るのを
きっと気づいているはずさ
ボクとキミはもうこれで はなれられないさ
はなれられないさ
ずっと一緒だよ
感想は、下のコメントにしていただいても、とってもありがたいです!
おねがいしまーす。