May 26, 2006
麦の味わいの生でしょう。
4月12日、息子が生まれた日。
ヨメさんが眠ったのを見届けて、家に帰った俺は一人、祝杯をあげた。
その時飲んだのが此れ。

麒麟一番搾り 無濾過生です。
あの時はまだ、発売したてだったよなぁ。
うれしさと、ほっとした気持ちもあり、旨かったなぁ。
ビールは、麦系が好きなのです。
喉ごし一番のドライ系より。
味わい深いやつね。
投稿者 yoshidako : 07:04 PM | コメント (0) | トラックバック
August 05, 2005
コンちは、ひさしぶりにでいおす、ちがう、泥酔ぶろぐ。
こないだ、紹介したがいじん、凱陣のんでよっぱらいました。
よう、今日はきいたなぁ。
泥酔m、あでまではいかないけど、うちでのむにはかなり酔っ払ってるようなきもする。
さっき、よめさんあいてに「もえるーむの話をしきりにしてしまった。
今日初めて知りました。
もれ、いやもえるーむっつうのがあったのね。
でも、あんまりいた言った話いや、行ったはなしがないのねん。
もえるーむがお0-ぴゅんするそうです。
かrなり興味あります。
とか、
もえるーm、うが急に閉店しました^。
びちゅつくりとかんなんあばっかり。
いいいた、ういtt。
実際にいった人のはなあいしは話は2人ぐらいみつけましたけお。
風通のつ普通のめいどきすぁン明度メイド喫茶が一泊ふるt二日になったぁんmm感じ。とか・
モダシンさんってほんとにBS無効でゆあってるんですかんwねぇ。
ホントにBS向こうでやったら、こんなんなっちゃう7よ。
もえるーむなんでヨメさんにはなすつもりんあんあなんてぜんぜんなかったのに。
酔った息王位いきおいゅうやつですか。・
投稿者 yoshidako : 10:10 PM | コメント (2) | トラックバック
August 01, 2005
凱陣・純米・無濾過生酒
家呑み用の日本酒が切れたので、先日買っておいた凱陣の純米・無濾過生酒を飲んでみました。
香川は琴平の酒蔵でつくっているお酒です。
高杉晋作を匿っていたことがあるという、いわれのある酒蔵。
何回か買って飲んでいますが、いいお酒です。
今回は、生酒ということでかなり楽しみにしていたのですが。
壜を開けると、芳醇な香りがふわっとしてきます。
口をつけてみると、とても飲み易い!
酸味もあり、そしてキリリと辛さがあとから迫ってきます。
飲み易い上に、しっかりしている。
これはうまいです。
どんどん行きたくなります。
暑い夏にぴったりな日本酒ですね。
キュッと!と言う感じで。
今日は、お酒に合わせて、いわしの刺身を作ってくれました。
ばっちりマッチしていたのは言うまでもないのだ!

投稿者 yoshidako : 10:59 PM | コメント (0) | トラックバック
April 02, 2005
午前様の御帰還。――またまた、ヨメさん代筆でございま。
歓送迎会シーズンでございます。
飲みの回数も、急激に増えてますな。
でもなかなか、泥酔Blogにもっていくのは難しいね。
なんてったって、俺眠くなっちまうし。
というわけで、またまたヨメさんの代筆でお送りします。
ああ、お恥ずかしい・・・・。
午前様の御帰還。
だんな様が午前様だった。
お酒を飲んできたのだ。
某駅を出発するというメールが着たので到着時間を予測して待っていた。
予測した時間を過ぎても帰ってこない。
急に不安に襲われた。
乗り過ごしちゃったのかぐあいが悪くなっちゃったのか。
とりあえず電話してみた。
家の近くまできていることが判明。
でも電話の最後に「ちょうど良かった。」と言われた。
へ???
何がちょうどいいの?
もしかして寝てました?
しばらくしてまた不安になる。
帰り着いてもいい時間なのに帰ってこない。
どっかで寝ちゃってるのかな?
それともぐあい悪くなっちゃったのかな?
不安爆発。
慌てて着替えて探しに行こうと着替え始めたら帰ってきた。
ああよかった。
がしかし。
「ちょうど良かった。」の謎は謎のまま。
だんな様もよくわからないらしい。
とっても眠そうなだんな様。
きっと半分寝ぼけていたのだろう。
だんな様は自動車が通る大きな道を渡った記憶がはっきりないと報告してくれる。
だんな様はちょっと違う横道にも入ってしまったと報告してくれる。
だんな様は家のドアの前を通過して自転車置場まで行ったと報告してくれる。
おいおい。
どうなっとんねん!
しかもコートの袖が汚れている。
どっかの壁に寄りかかったみたいな感じ。
もしかして寝てきました?
だんな様は「そんなことはない!」と言います。
でもあたしはあやしいと思っています。
だんな様がお酒を飲んでくると油断できません。
伝説が生まれます。
投稿者 yoshidako : 11:49 PM | コメント (0) | トラックバック
December 18, 2004
泥酔・・・というより酔っぱらって爆睡してヤバかったBlog
えー、本日はうちのヨメさんの代筆でお送りいたします。
驚愕の午前5時。
昨夜は忘年会だっただんな様。
終電10分前に電話をするとご陽気に「はい、は~い。57分ねぇ~。」とか返事されたのでなんとなく安心。
でも帰宅するのは午前1時過ぎだ。遅いよ。
あたしも12時半位までは起きてたけどさすがに睡眠薬飲んで布団に入ったら寝てしまった。
電話の声も元気そうだったから大丈夫だと思ったし。
午前5時。
ふと目が覚める。
つけていたはずの豆電球が消えている。
でも隣にだんな様は寝ていないし寝た形跡もない。
(えぇ~~~。どうなってるのぉ~~~。)
寝ぼけながらも心の中で叫ぶ。
隣のだんな様の部屋は暗い。
(どうなってんのぉ~~~。)
ダイニングへの扉を開けるとお風呂に電気がついているのを発見。
でも静かだ。探索開始。
ダイニングにズボンがぐちゃりと転がっている。
洗濯機の上には明らかにはいていたとおもわれるおパンツが一枚。
(ちょっと待て。最悪2時から入り始めたとしても3時間もお風呂だよぉ~~~。生きてんのかぁ~~~。)
「ねぇ。大丈夫?」
「大丈夫だよ。眠いよぉ~。」
(頼む。布団で寝てちょうだい。)
「ねぇ。大丈夫?もう5時だよ。」
「大丈夫だよ。眠いよぉ~。シャンプーしたら上がるから。どこまで何やったかわかんない。ごめんね~。」
(はいはい。わかりましたよ。)
とりあえずズボンを片付ける。
上着がない。?????各部屋をウロウロ。見つからない。
トイレに行きたくなったので先にそっちを済まそうとトイレのドアを開けた瞬間。
(へ?なんだこりゃ?)
なんとトイレの中のタオル掛けに窮屈そうに上着がかけてありました。
上着をハンガーに掛けてからトイレへ。
そして布団に戻る。
でも心配で眠れない。
だんな様は突発睡眠が得意。
眠くなったらどんな状況でも睡眠に突入してしまう。
シャンプーしている間にも寝てしまうかもしれない。
シャワーの音がしてくるのをじっと待つ。
しばらくしてシャワーの音が聞こえてくる。
一安心だ。
(ちょっと待て。足ふきマットも下ろしてなかったし。バスタオルもなかったぞ。だいたい洗濯したおパンツは持っていったのか?)
布団の中で考える。
心配で見に行く。
やっぱりどれもなかった。
(やれやれ。)
足ふきマットを下ろしているとだんな様が上がってきてしまった。
慌ててバスタオルを取りに行く。
「ごめんねぇ~。ごめんねぇ~。」
「おパンツは持ってきたの?」
「忘れてるぅ~。ごめんねぇ~。ごめんねぇ~。」
今度はおパンツを取りに行く。
あの調子ではドライヤーの途中で眠ってしまいそうだ。
ミニストーブをつけてちょっとでもあったかいようにパジャマをあぶる。
上がってきただんな様は「ごめんねぇ~。ごめんねぇ~。」を連発。
ドライヤーをしてあげながら寝ちゃうと困るので質問タイム。
「電車間に合ったの?」
「間にあったけど途中で気持ち悪くなって降りちゃったの・・・。」
「えー。じゃあタクシーで帰ってきたの?」
「うん。」
「いくらしたの?高かったでしょ?」
「うん。6千円ちょっと・・・。」
「黙っておけばよかったのに・・・。」
「うん。言わないでおこうと思ったんだけど・・・。」
「そのタクシー代はサンタさんからのプレゼントだね。」
「・・・・・・。」
「で、何時ごろ家に着いたの?」
「うーん。1時半くらい。」
(やっぱりお風呂に3時間いたのね・・・。)
なんとかドライヤー完了。
「あたしのお布団で寝てね。」
「なんで~。」
「だんな様のお布団は冷たいからあたしのお布団で寝てちょーだい。」
「は~い。ごめんねぇ~。ごめんねぇ~。」
だんな様は会社がある。
何としても起こさねば。
「朝は何時に起きるの?」
「朝は7時20分。ごはん食べないから~。」
「じゃあ、目覚ましセットしたから起きてね。」
「う~ん。わかった。でも明日は遅刻しても大丈夫ぅ~。」
「ダメです。飲み会の次の日の遅刻は絶対ゆるされないの。」
「は~い。」
「おやすみなさい。」
「おやすみぃ~。」
てな感じでやっと就寝。
午前7時20分。
目覚ましがなる。
「起きて!」バシバシ!
「うーん。」
「起きて!時間だよ。」バシバシ!
やっとだんな様がむっくりと起きる。でもそこから動かない。
「早くしたくしないと遅刻しちゃうよ。」バシバシ!
ばたりと横へ自分の布団の方に倒れる。
「だめだってばぁ。早くしたくしてぇ。」バシバシ!
やっともそもそと起きていった。
(やれやれ。)
ちょっとウトウト。
午前7時30分。
あたしの目覚ましが鳴る。
(むむ。気配がない。)
「もしもーし。」
布団の中から寝ぼけながら声をかける。
「なあに。」
だんな様が顔を出す。
「もうしたく出来た?遅刻しちゃうよ。」
「大丈夫。あと髭だけ。」
「よかったぁ。」
髭剃りの音を聞きながらウトウト。
「じゃあいってくるね。」
「うん。いってらっしゃい。」
(やっとゆっくりねむれるよぉ~。)
と思いながらもうひと眠りしました。
つ、つかれた。
え、えと何も僕が言うことはありませんし、ヨメさんの書いたことは全て事実であるからして。
はぁ、マジで疲れきって死ぬかと思ったです。
忘年会は楽しかったんですけどねぇ・・・・・はぁっ。
自己嫌悪。
でも、会社で話したら爆笑いただきました。
ありがとうございます。
---------
そういや、以前にもこんな驚愕なエピソードがあったことをヨメさんが指摘。
吉田耕介の熱風ちゃんねる: 泥酔ぴーぷるにトラックバックしてみるのだよ、大将。
俺って、ホントばかちんだね。
がはは。
投稿者 yoshidako : 10:22 PM | コメント (1) | トラックバック
November 06, 2004
キリンのラテスタウト――爽やかな黒
晩御飯は、
そして、キリンのラテスタウト。

黒だけど、ギネスみたいに重くない、爽やかな黒ビールでした。
適度な酸味もあり、美味しかった。
たたきにも合いましたよ。
ハツもうまうまーー。

投稿者 yoshidako : 10:45 PM | コメント (0) | トラックバック
October 23, 2004
缶のギネスがウマーーになってるじゃん。

GUINNESS, YEAH!
ヨメさん買って来てくれたよ!
びんギネスは缶よりもうまいと思っていた。
なにより、あのクリーミーで重い泡が最高だ。
グラスに注ぐと、ぐーーっと泡が沈んでいく感じがいい。
でもね、ヨメさんが見つけてきた、缶のギネスは面白いのだ。
ドラフトギネス
缶内にフローティング・ウィジェットという白いプラスティック製の球型のカプセルが浮かんでいます。この働きで開缶と同時に缶内の圧力が一気に解放され、サージング(泡立ち)を起こし、本場アイルランドのパブで飲まれている樽詰めギネスと同じ、豊かでクリーミィな泡のドラフト・ギネスを作り出します。
とな!
確かに、もともとギネスの缶は内容量が330mlなんだけど、今回のは内容量は同じで缶の大きさだけは350mlの缶なんですな。
そのフローティング・ウィジェットの分と、恐らく圧力をかけてあるためだと思う。
開けてみると、“カシュッーーー”と音がして、おおっ確かに圧力解放された感じだ!
グラスに注いで見ると、ホントだ!
クリーミィな泡が注がれておるではないか。
確かに。
ギネスらしい重い泡が注がれました。
これは、もしかしたら壜よりいいかも。
缶ビールって、注ぎ方で全く泡が出なかったりするけど、全くそんなことはなかったのさ。
晩御飯は、北海道から送ってもらったホッケの塩焼き!
壜ギネスと飲み比べてみたりして、とても満足!
ギネスのニガ甘い味とホッケのウマ味と。
楽しい食事時間になりました。

投稿者 yoshidako : 10:24 PM | コメント (0) | トラックバック
October 06, 2004
日本酒天国2004東京大試飲会!!
「日本酒天国2004東京大試飲会」という催し(イベントというより、こっちのほうが相応しい気がしますね)が10月20日、21日に開催されます!
場所は両国国技館ですよっっ。
なんか、日本酒との熱き闘いがはじまりそうな場所ですねぇ。
詳しくはこちら。
日本名門酒会 公式サイト - Japan Prestige Sake Association
日本名門酒会なんてはじめて聞きましたが。
英語で日本酒は「Sake」なんでしょうか(笑
全国の名門酒90蔵元 600種類のお酒を飲み放題!
おなじみのおつまみ、今年は特製「折詰め」に加えて、国技館の「ちゃんこ」や「焼き鳥」も登場!
なんて、かなり魅惑的な催しですな。
個人の参加は前売り3500円となってますが、飲食店や酒屋さんのようなプロは無料のようです。っていうか、展示商談会という位置づけだからですね。
3500円で、600種類の銘酒が飲みほうだいかぁ。
日本酒が苦手という人は、本当にいいお酒の味を知らないのかもしれません。
本当に美味しいお酒は、美味しいんですよ!
悪酔いしません。
そんな、日本酒の新しい世界が見つけられるかもしれませんよーー。
この催し、教えてくださったのは泥酔ぴーぷるのチトカラオフに参加されていた、ももパパさんの同僚の方です。
日本酒に興味のある方、行ってみませんか?
といっても、私自身が行けるかどうか微妙なのですが・・・。
そのももパパさんの同僚のAさんは、21日に参加される予定だそうです。
「みんなで楽しく飲めたらいいなー」と仰ってます。
ああ!悩ましい!
P.S.ちなみに、日本名門酒会のページはXoopsで構築されていましたよっ
投稿者 yoshidako : 10:48 PM | コメント (3) | トラックバック
October 03, 2004
おわりぃ!はちみつシアター、千秋楽
関係者のみなさま、おつかれさまでしたー。
というわけで、なんとか無事におわりましたね。
今回の芝居。
また、その中で流した曲は徐々にアップしていくつもりです。
楽しかったっす。
バラシのあと、打ち上げだったのよ。
公演した阿佐ヶ谷の小劇場の近くの居酒屋でわいわいやってたら、店長さんがあらわれて、直径30cmはあろうかと思われる杯になみなみと日本酒をいれてふるまってくれましたわ。
まわしのみーーーー。
けっこうぐびっといったのですが、あ、こりゃ本醸造ですな。
甘いお酒でした。
けんども今日はあまり酔わないで帰ってきたのだーー。
安い日本酒は悪酔いのもとなんだけど、今日は大丈夫だったのだーー!
また、芝居のほうもやっていきたいですな。
