August 31, 2007
祝オープン地球宿――Nikka 竹鶴21年
安曇野に友人が宿をオープンした。
安曇野 地球宿←ココ。
オープニングイベントを9月にやるのだけど、その前にお邪魔してきましたよ。
古民家を春に沢山の仲間と共に、再生させてなんとか宿のオープンに漕ぎつけた、オーナー増田くんの行動力には、いつも敬服させられますな。
この夏は既に沢山のゲストがきていたらしいし、これからが楽しみ。
ごはんをいただいたあとは、こいつ。
ニッカの竹鶴の21年ものをチビチビやりながら、夜は更けてゆくのでした…。
投稿者 yoshidako : 10:21 AM | コメント (0) | トラックバック
September 11, 2006
歓迎会と送別会。一緒にやると歓送迎会。それってなんか変?
会社に派遣で来ていた女性が、今月末で辞めることになった。
2年以上、同じ場所で一緒に働いてきた戦友だ。
で、今日から引き継ぎの派遣の人が来た。
送別会をやろうって話になったんだけど、それじゃ新しく来た人の歓迎会も、兼ねてやっちゃおうかという話になった。
大抵それがセオリーみたいになってる。
何回もやるのは大変だし、懐具合のこともあるしってことで。
でも、隣の席の入社3年目の20歳Yさんが異議を唱えた訳です。
「いつも送別会と歓迎会を一緒にやってるけどイマイチだと思うんですよね。
送別会は今まで一緒にやって来た人となんで、ちょっとしんみりした会じゃないですかぁ。
歓迎会とはちがいますよねー。」
うん、確かに。
もっともな意見です。
立場の違う2人が主役だと、話題が散漫になるし、じっくり話せない。
そもそも、「歓送迎会」っていう名前の普通の飲み会だと思っちゃってるところがあるもんね。
特に社会人経験が長い人は、人が出て行ったり入って来たりはそれこそ日常茶飯事なのだろうし、一回一回はおざなりになっていくのだろう。
でも、俺はじっくりその人が次どんな仕事をしようとしているのかとか、今なにを思うのかとか、話したい訳ですよ。
で、こんな機会がもてて良かったと思えるような会にしたい訳ですよ。
というわけで、考え直しているところです。
どうしよっかな。
それにしても、Yさんの言うことは、あまりに世間知らずで、「それはこういうことでこうなってるんだよ」なんて解説して話すことも多々あるのだけど、逆にそんなだからこそ、今回のように本当ならこうあるべきなんだけど、そうなってないよねってことを気づかせてくれる時があるんだよな。
ハッとさせられる時がね。
そんな感覚を大事にしたいもんだ。
投稿者 yoshidako : 08:43 PM | コメント (0) | トラックバック
September 02, 2006
3万3千円分差し上げます!と新聞屋
「こんにちはー。新聞屋なんですけどー。」
オレ「はーい。」扉は開けない。
「読売新聞なんですが、
1万円の商品券と
2万円のカタログ(ギフト)と
3千円分の洗剤をプレゼントとしてお持ちしたんですが、
合計3万3千円分になるんですが、なんとか取っていただけないでしょうか?」
3万3千円!!
どんだけだよ。
そんなにコストをかけても、新聞とってほしいんだろうか。
そうやって取った営業成績でも無問題なのか?
景品で新聞読者を獲得するのは、ご法度というのはこの際いいとしてもさ。
「あ、うちの親戚に朝日の関係者がいますんで、無理なんですよー。」
なんて出鱈目でかわしておいた。
要らないものを取るのは商品券よりもリスクがありますんで。
うち的には。
投稿者 yoshidako : 11:02 PM | コメント (0) | トラックバック
February 08, 2006
満員電車という密室での不可解な出来事
吊り革を持つ僕の前に、座っていた彼女。
スラッとしたジーンズを履き、ひざを軽く前へ伸ばすように腰掛けていた。
最初は気になるほどのことではなかった。
だが車内の密度が高まってくるにつれ、僕は普通に立っているのが困難になった。
ひざを軽く曲げた――逆に言うと軽く前に投げ出しているということなのだが――彼女の足は丁度吊り革の真下まで張り出していたのだ。
そのため、僕と隣の人とは半人前くらいのスペースがあいていたが、逆側に立っている人が僕を押してくるのだった。
電車内は既に人で溢れているのだから、当たり前だ。
そちらにスペースがあるじゃないかというようにプレッシャーをかけてくる。
つま先がツンと尖った彼女のパンプスを踏んづけるわけにもいかない。
靴で押すようにして、それとなく邪魔になっていることを伝えようと試みた。
こういうことには無頓着で気付かない人も多いものな。
でも彼女は、気付かないのか或いは無視しているのか。
涼しい顔で本を読んでいる。
更に押された僕は両足を閉じ、斜めに立っている格好になっていた。
吊り革に半ばぶら下がっているような形で、かろうじて立っている。
堪らなくなってついに僕は声をかけた。
あの、足をもう少し引いてくれませんか?
「・・・・・」
無視されたか・・・いや、聞こえなかっただけかもしれない。
僕は少し腰をかがめてもう一度同じ言葉を口にしてみた。
「下げられない。」
えっ?
小さい声でよく聞こえなかったが、確かに下げられないと言った気がする。
直接言えば、しぶしぶでも下げてくれるのではないかという期待があった。
また逆に、下げたくないよと逆ギレされることも、少しは覚悟していた。
だが、今彼女は“下げない”ではなく“下げられない”と言ったのだ。
意外な答えに僕は動揺し、弱々しくもう一度訊ねた。
下げられないの?
彼女は目をあわさずに無言で小さくうなずき、再び本へと目を落とした。
なめられたか・・・、いや、下げられないというからには、膝かどこかに具合の悪いところがあって、足を曲げられないのかもしれない。
僕にはそれ以上追及することは出来なかった。
少々責める気持ちもあったのが、一気に萎えてしまったようだ。
反対側に立っていた人が電車を降り、なんとか両足を広げて立てるようになるまでは、ひたすら我慢を強いられることになった。
複雑で理不尽な気持ちでいっぱいになりながら・・・。
彼女は、本当は足を下げられたのではないかと思う。
電車で乗り込むときと降りるとき、そんな素振りは見えなかった。
今となっては確認する術もないが。
だとしたら、「下げられない」とまで言って、あくまでも足を投げ出しておきたかった理由は何なのだろう。
自分の空間を確保したいという、生物本来の欲求からくるものなのか。
彼女は、普段から電車に乗り慣れていないのかもしれない。
又は、満員になる時間帯にはほとんど乗らないのかもしれない。
自分を振り返ると、電車に乗ると色んな人の色んな言動に、一々引っかかっていることが多いようだ。
もしかしたら自分も、電車という密室に詰め込まれることに、耐え難いストレスを感じている人間の一人なのかもしれない。
彼女と同じように・・・。
キンと冷たい空気の中、釈然としない思いを抱きながら、オリオン座を見上げて僕は、溜息をついた。
投稿者 yoshidako : 10:28 PM | コメント (0) | トラックバック
February 06, 2006
姉貴に嫌われた・・・タスケテ ――久しぶりに夢中になってROMってた
よかったな!ヘタレ!
多分これからも色んなこと、姉貴と上手くいかなかったり、他の魅力的な女性が現れたり、色んなことがあるかもしれないけど、その度に悩んで、乗り越えていけよ!
そんなこんなで、姉貴と別れることになっても、それはそれでしょうがないがな・・・。
それでもまだ高1だもんな。
そうやって色んなことがあって、色んな経験するのが大事だよな。
ともかく、頑張っていけよ!
姉貴泣かすな!
って、マヂレスしちまったーー!
なんて書いてますが、まとめサイト読んで、現行スレに追いついてからも、結局最後までROMってました。
もうご存知かと思いますが、2chのニュー速VIP板の「姉貴に嫌われた・・・タスケテ」が、昨日(というか一昨日深夜ですね)めでたくハッピーエンドでフィナーレいたしました。
どこにでもある話のようですが、なんでしょうか、その場の空気を共有している感が夢中にさせるのでしょうね。
泣いた!とレスしている人もたくさんいましたけど、俺はそこまではいかないのですが、でも胸に何か響いてくるものがあったことは確かです。
血の繋がってない姉への恋という、シチュエーションもたまらんのですわな。
最初のハッピーエンドでやめないで、第二部からも続けて読んで良かった!
いやぁーーかなり、ドキドキwktkしたぜ。
まだの方は、一度読んでみてくだせぇ。
日刊良スレガイド:姉貴に嫌われた・・・タスケテ
これから読み始めて、終わったところから
姉貴に嫌われた・・・タスケテ まとめサイト - トップページ
こっちを読み進めていくがヨロシ。
だけど、下のまとめサイトのほう、俺の環境からは見れなくなってる。プロキシはじいてんのかな?
投稿者 yoshidako : 08:40 PM | コメント (0) | トラックバック
April 05, 2005
どぜうのお誘ひ
音楽学校でお世話になった、おばあちゃん先生(こんな風に書くと怒られるかも・・・)に、どぜうを食べに行きましょうと誘っていただいた。
去年の春、お花見にかこつけて、お宅にお邪魔した時に、
「どじょうって食べたことないですねー。食べてみたいなぁ。」
という話をしていて、
「じゃぁ、こんど是非一緒に行きましょうね」
と言ってくださっていて。
で、それを覚えてくれていたんだねー。
お手紙をいただきました。
どじょうを食べてみるのも、とっても楽しみなんだけど、覚えてくれているのが、凄い嬉しかったよ。
多分、すっごく沢山の教え子がいるだろうにね。
投稿者 yoshidako : 11:06 PM | コメント (0) | トラックバック
December 04, 2004
忘年会第一弾
いやーーー、失敗だった。
友達のやってる居酒屋。
そこの忘年会に参加。
たぶん、「歌うたえーー」という話になると思ったので、一応オリジナルの歌のカラオケは用意していったのだが。
歌詞持ってかなかったから、歌えなかった。
そこでやめときゃいいのに、酔っぱらった頭でギター爪弾きながら、アドリブでなんかうたうぞーーと。
やってみたら、散々でした。
いや、失敗失敗。
こうやって人間は大きくなっていくのでしょう・・・。
って、絶対来年もやっている気がする。
こっちに、バカな写真のってます・・・。
樹ごころ屋 マスタの独り言・・・
投稿者 yoshidako : 11:54 PM | コメント (2) | トラックバック
November 25, 2004
吊り革にしがみつく人・しがみつかない人
電車に乗っていると、吊り革や手すりにしがみつく人がいる。
ホームから乗り込んでくるなり、自分の吊り革や手すりを確保しようと猛烈な勢いで突進する。
或いは、動いたら多くの人がスムーズに乗り降りできる場合でも、離してしまったら終わりとばかりに、自分の掴んでいる吊り革を死守しようとする。
頑として動かない。
そんな人たちを見て、みっともないなぁ。
そんなに必死になることなのか?と思っていた。
その理由が見つかりました。
昨日も書いたけど「世界一受けたい授業」で、先日やってました。
『 齋藤孝先生の驚異の身体改造 ~キレる原因は“腰”にあり~ 』
これだ!
日本人の腰が弱くなっているそうである。
それは、床で生活しなくなったからとか和式のトイレがなくなったからとか色々あるんだけど。
その腰が弱ってしまったせいで、何かに捕まっていないと電車の揺れに耐えられないのだろうと思ったのです。
そうか、迷惑だからって本人を責めてもしょうがないわけだ。
でも、腰が丈夫かどうかが、頭の働きに密接にかかわってくるらしいから、心したほうがいいと思うけど。
世の中みんなでもっと腰を鍛えたら、電車の中も平和になるし、もっといい世の中になるかもね。
犯罪も減ったりして。
案外、女子高生なんかは吊り革使わないですね。
ゆらゆらと揺られていても、こけないのだ。
腰が強いとは思えないが・・・。
バランス感覚か?
投稿者 yoshidako : 10:09 PM | コメント (0) | トラックバック
April 19, 2004
大雄山線の親切な駅員さん
あん人は、ええお人じゃった~。
昨日の話なのじゃがの、音響の仕事を終えて、“伊豆箱根鉄道―大雄山線・大雄山駅”にあるいていったんじゃ。
時間は8時半をまわっておったかの。
手には仕出しの弁当をにぎっておった。
準備を大急ぎでやったのじゃが、弁当食べる時間も無く本番に突入してしまったもんでの。
お昼ごはんの弁当をもっておったのじゃ。
さて、ちょうど電車も出てしまったばかりじゃったから、駅前の広場の片隅に腰を下ろして、おもむろに弁当を食べようと思ったんじゃが。
はれーーー。
箸がないではないか。
弁当を配ってくれたSさんが箸を配り忘れたらしいんじゃの。
「あー、つかえん男じゃ!」
と思ってないっす。決して。Sさん怒らないで・・・。
手づかみで食べようかとも思ったんじゃが、さすがにハンバーグもごはんもある弁当じゃ。
野獣になってしまうわ。
スーパーのレジ付近に割り箸があるかと思い、スーパー探したんじゃが近くにみつからぬ。
コンビニもみあたらんわい!
恐るべし田舎。
しょうがないべ、駅員さんに頼んでみるべ。
と、改札を抜けて駅員室へ。
「あのー、こんなところでなんなんですけど、割り箸あったらいただきたいんですが・・・。」
すると、駅員さん
「ああ、割り箸ねー」
と言って、すぐに持ってきてくださったじゃ!
なんとも軽く、こころよく、持ってきてくださったじゃ!
割り箸をありがたくいただいて、小田原に向かうガラガラの大雄山線で、駅弁よろしく弁当を美味しく食べることが出来ましたじゃ!
感謝かんしゃ!
やはり、人の温かさは田舎じゃのぅ。
こっちこそ、おそるべし田舎と、言うべきよのぅ。
投稿者 yoshidako : 11:28 PM | コメント (0) | トラックバック
March 03, 2004
MSSGでの忘れ物が見事、もどりました
MSSGに参加して、帰ってきて次の日、携帯のネックストラップが無いのに気づいた。
ありゃーん、どっかで落としてきたか。
ちょっと落ち込んでいたら、One-Way 2 hoursさんが写真を載せてくれ
ていた!
「どなたかこころあたりの・・・」
ああ、ありがたいです。
というわけで、昨夜会場になったバーに行ってまいりました。
マスターが「はい、お預かりしていますよー」
とのことだったので。
本当に感謝しております。
折角行ったのだから、お酒もちょっぴり頂いて、マスターと
「連絡網もないのに、こうやってちゃんと繋がるんだからブログってスゴイですねぇ」
なんて話しや
「ところで、BlogPeopleってどうやって表示するんですか?(笑)」
「いやあ、テンプレいじるのは難しいと思うんで、モダシンさんにやってもらって下さい(爆)」
ってな話しを楽しくさせて頂いて帰ってきました。
ビール、うまかったっす。
知らせて頂いたwatanabeさん、マスター、「おい、誰のだ?」って気にかけて下さった皆様、本当にありがとうございましたー!
こんなところですが、御礼申し上げますです。
投稿者 : 03:31 PM | コメント (2) | トラックバック
February 29, 2004
MSSG(Modern Syntax Shibuya Gathering)に行っておりました
モダシンさん主催のBlogger飲み会に参加させていただきましたよ。
俺みたいなマイナーなのがさぁ。
もうね、隅っこの方でちっさくなって、ほとんど喋れなかったの・・・ボク。
なんてのは嘘です。
でも、色んな人とお会いできて楽しかったですよっ。
えっと、まずは主催の我等がBlogPeople元締め(?)モダシンさん!>
スティーブのお話、めちゃめちゃ面白かったです。
モダシンさんもエネルギッシュですねぇ。
さすが、Blog界の先端突っ走ってる人だなァと思いましたです。
泥酔状態までいれなかったのが、残念でしたが。
BlogPeopleサイコー!
Pshigeさん>
経理は強いですよねとのお話、大変参考になりました。
音楽の道は究めていきたいですが、今やっている会社づとめも将来生きてくるのかもしれないですね。
お体壊さないようにしてくださいね~(w
のりこさん>
朝まで飲んだ挙句、家に帰ってもだんな様のお世話、大変だとお察しいたします・・・(笑)
聴き上手と言われるんですよなんて、自分で話しながら自分の事ばかり喋っていた気もします。
音楽の話できて楽しかったですよ、関西話とかね。
けーきさん>
帰りにちょっとお話出来ただけで残念ですー。
またよろしくですー。
ひよこくっつけるかどうか、思案中。
zakimiさん>
ああ!MSSGではわかんなかったんですけど、帰って見てみたら、そういや最近よくお邪魔してました。
カルロスさんなんですか?
某ササキさん>
ボクは先に帰ってしまいましたが、あのあと回復したんですか?
イイ具合に泥酔ブログですねぇ。
僕はあなたのような人がLikeです。
BlogPeople、入れたのね。ありがとう。
watanabeさん>
いやマジ、「ハンサムT」いいですよ。
ワンツー番長、じっくりみてみますねー。
くまさん>
実は僕も昔はSax吹いてました。っても珍しくないですね。勿論アマチュアです。
じっくりというか殆どお話出来なくて残念でした。
どこかで拝見した事があるんじゃないか?という気がするのですが・・・。
koudai先生>
おつかれさまでした!
ぽこぽん!小松島、お裾分けいただきました。
おいしかった~~。
---と、今日はここまでで力尽きる。Pingも飛ばしまくろうと思っていて、リンクもまだ張ってないのに・・・ここまで
---おおっと、ここで復活かーー?
ハイ、復活。続きを進めてまいります・・・。
ma-samiさん>
ちょいとしかお話できませんでしたねぇ。
帰って「酔っぱらいの戯れ言」みてみました。
Funkyなサイトですね!
佐々木さん>
いや、ホント先日はご迷惑をお掛けしまして・・・
最近よくお邪魔する佐々木さんのBlogと全くつながってなかったのでびっくりしましたです。
本リリース楽しみにしております。
Blogの写真より、実物のほうがイケメンですな。
nishiさん>
僕の名刺に作曲家ってありますけど、ほんとnishiさんみたいな人に渡すにはちょいと恐縮しますた。
またよろしく。
Tigerさん>
ああああ、あの「あそびをせんとやうまれけむ」のTigarさんとお話できたことといえば!
「Blogってほんっといいですよね」
って水野晴郎みたいな会話しかなかったっすねぇ。
またお会いしたいです。
noritamaさん>
ズゴッグNo.1というなんとインパクトのある名前のblogなのに、あなたがMSSGの場にいたどなたか識別できませぬ。
残念!
B.B.さん>
あやぁ、最後に名刺だけいただいて帰ってしまったものです。
随分前からblogは拝見してましたですよ。
お仕事が派遣社員というのを見て、「あ!俺も!」と思ったのを覚えてますです。
今度お会いしたらお話したいっす。
椎名まおさん>
カウンターの横で、ずっと立って飲んでおられたのが貴方ですね・・・(笑)
声をお掛けする事も出来ませんでした。
帰ってblogみて、スタートレックねたに嵌ってしまいそうです!
みやぎさん>
やっぱり、(`・ω・´)をなんと読むのか気になります。っつうか考えちゃう。
ムフーかな?とかワシッとか・・・
センスないですね。
こんなトコで書いてもしょうがないですが、GoogleのPageRankで4でも検索語によってはトップにくることよくあります。
特にblogサイトは。
マスターさま>
おいしいお酒、ありがとうございましたっ!
Microsoft公認めだかもみせていただきましたし。
すごいビンの数ですねぇ。
またお邪魔しますー。
そのほか、僕の認識できていない皆様>
また、お会いしましょう!
今回参加させていただいて感じる事は、実際にお会いした人のWeblogを見ると今までと見え方が全然違うことですね。
やはり、リアルな世界で繋がることが大事なのかなぁとおぼろげながら、感じました。
また、一緒に飲みたいです。
よろしく!
投稿者 yoshidako : 11:54 PM | コメント (5) | トラックバック
February 10, 2004
今どきの花粉症マスク
最新型のマスク着けてる人って・・・
なんかコワイ・・・。
投稿者 : 08:44 AM | コメント (0) | トラックバック
July 30, 2003
よだれ、じゅるっ
このところ、ミュージカルのアレンジに忙しくかなり寝不足気味。
電車に乗っても、運良く座れたら、あっというまに睡魔に襲われ、落ちていく・・・。
今朝も通勤で電車に乗っていて、たまたま前の席があいたから座った。
めくるめく夢の世界へゴォ~~~~。
どれくらい気を失っていたのか(?!)、ふと気づいたら
あ!よだれが!
じゅるっ。
吸いこんだが間に合わなかった・・・。
スーツにたりっと。
慌ててハンカチを出し、拭いて何事もなかったように目をとじた。
あのねそりゃ、滅茶苦茶はずかしかったですよ。
まわり見れなかったっすから。
でも、隣のおねえさんは絶対気づいてた・・・。
ああ、今考えてもはずい。
今日の教訓――電車で寝るときは、熟睡してはいけない。
だが、それを守れる自信は、皆無。
投稿者 yoshidako : 08:56 PM | コメント (0) | トラックバック
July 27, 2003
タイトスカートの女子高生を発見!
打ち合わせに行くのに、渋谷で乗り継いだんだけど。
階段を上っていたら、なんとタイトスカートの女子高生を発見!
女子高生ってったら、
「えっ、パンツ見えそうじゃんっ」
ってな勢いの短いスカートでですね。
階段を上るときなんかはカバンや何かをこうお尻の所にもっていってですね。
後ろから見えないようにするという。
一見矛盾した行動(短くするなら隠すな!! いや、もとい隠すなら短くするな!<少々無理してますか?)をするのだが・・・。
だが、今日見たのはタイトスカートですよ。
こりゃあ、隠さなくてもスカートの中が見えることも無いし。
どこかのフトドキ者に盗撮される恐れもないですわ。
いやあ、あれ多分制服ではないと思うんだけど。
でもセーラー服ではないいわゆる学校オリジナルの色の生地だったからねぇ。
上と下が同じ揃いの生地でした。
今日発見した子がオリジナルで仕立て直したか?
それともどこかにタイトスカートを採用している高校があるのだろうか。
興味は尽きませんなぁ。
タイトスカートってちょっと大人ってイメージがあるんじゃないのかなぁ。
リクルートスーツが初めてのタイトでした、みたいな子も多いだろうなぁ。
はいていた女子高生は何を思ってタイトにしたのかなあ。
いや、良いか悪いか、好きか嫌いかは別としてちょっと今日は驚きでしたっ。
投稿者 yoshidako : 11:00 PM | コメント (0) | トラックバック
July 17, 2003
帰ってくる父と母
中国から父と母が帰ってくる。
武漢という内陸の街の大学に、日本語教師としていっていたのだ。
昨年の9月からだから11ヶ月になるか。
途中、SARSの流行などで心配されたが、幸い無事に帰ってきそうである。
今月初め頃に、
「もうすぐ帰るぞ」
というメールが来たのだ。
正確には
――今日5日、武漢を発ちます。これから雲南の奥地へ旅に出ます。7月末に帰国です。
ということで。
んじゃ、成田に迎えに行こうってことでレンタカーにするかリムジンバスか、はたまた電車か。
いろいろ検索しまくって検討しましたさ。
これはヨメさんが主にやってくれました。
で、今朝メールチェックすると20日のフライトで帰ってくるとの事。
だが、時間は未定。飛行機決まってないらしい・・・。
これじゃあ、予約も入れられないよ!
うちのヨメさんは根っからのA型気質の人でありまして。
でうちの父はAB型ですがB型気質に近い気がいたします。
母はB型ですし。
まあ、なんとかなるかぁとあちらは構えてるんでしょうな。
でもうちのヨメさんは先に先に予定を立ててないと不安なようで。
俺はそのあいだで、どおするべえか~なんてやってるわけです。
ま、無事に帰ってくるのをまず、祈ってますけどね。
投稿者 yoshidako : 10:09 PM | コメント (0) | トラックバック
July 16, 2003
おふれ―――設定温度は28度。カジュアル。
会社で親会社から通達が回ってきた。
この夏の電力不足に対処するために、エアコンの設定温度は28度にしなさい。
経済産業省からもそのような指導が来てるからさ。
暑いだろうから、半袖を奨励します。
んでもってカジュアル運動(!)を推進しよう。
カジュアルな服装で会社に来てもいいよ。
来客に対しては「カジュアル運動をやってます」と言おう。
でも原色はだめよん。
外で人と会うときはネクタイちゃんと締めなされ――――
とまあ、こんな内容ですわな。
なははは・・・と力なく笑ってしまいました。
そのおじさん的発想の通達に。
節電しようと言うのは分かる。(経済産業省の指導ってのは余計だが)
設定温度28度ってのもいいでしょう。
女性にはありがたいだろうしね。
当然暑いから半袖にはしたいだろうしカジュアルも結構だけどさ。
どれくらい考えてこういうの出してんのかね。
カジュアルでいくのはこの間の冷房がガンガンかけられない時期だけの話なのか?
それとも今後もそういう会社の文化にしていくのか?
スーツ着用ってのは特に取り決めてやっているわけではないだろう。
仕事着としての文化だと思う。
それを暑いからカジュアルにします。秋には戻します。
なんて場当たり的すぎやしないか。
カジュアルでいいとするならそういう企業風土にしていくという方向性がないとね。
俺はスーツも結構好きだけど、もしカジュアルにするならスーツ着て行きたくなくなるかもなぁ。
さらに、客に説明しましょうなんて、アホか!
ちゃんと突っ込んで考えてないから、社外の人に対して言い訳をしなくちゃいけなくなる。
方向性が決まっていたら、堂々としていればいいではないか。
実際にどのくらいの人がカジュアルでくるかねぇ。
月曜日から実施されているが、今のところ目撃情報は無い。
はあ、最近服買ってないから、ちょいとショップ寄ってみようかねぇ。
カジュアル第一号狙って(へへ)。
