July 16, 2008

iPhoneを買った!(、というつもりで)

エジケンさんの、こんなエントリ iPhoneという奇跡:江島健太郎 / Kenn's Clairvoyance - CNET Japan で、ヤバい!俺も買わなきゃ!と約1日血液が沸騰したんですが、既にSoftBank Shop では品切れだし、考えられる猶予が出来たかんじです。
で、やっぱり買うの止めて、買ったつもりで、iPhoneのランニングコスト、月7000円をもっと自分への投資に使おうと考えています。
読みたい本や、見たい映画、見たい芝居なんかがあったら、思い切って行ってみようと。
んでも、3ヶ月後には持ってるかもだなー。
やっぱ悩ましいなー。
とりあえず、買ったつもり投資を、3ヶ月やってみまする。

投稿者 yoshidako : 12:46 AM | コメント (0) | トラックバック

May 30, 2008

ブログ復活!

「ブログ復活!」

なんて、大袈裟に言わなくてもいいような気がするけど、これくらい自分に勢いをつけてやらないと、怠けた気持ちを振り切ることは出来ないような気がして。
また、書きはじめようと思います。
仕事は相変わらず忙しいんだけど、それでも一時期程では無くなったし、色んなことも始めてみています。
ま、色々なことをつらつら書くスタイルでやってみましょうかね。
どうぞ、お好きなお飲み物でも一杯やりながら、ゆるゆるとお付き合いください。

投稿者 yoshidako : 07:06 AM | コメント (1) | トラックバック

August 14, 2007

お盆です

空いている電車に乗って会社へ。
お盆だもんね。
いいね、こういうの結構好きだな。

投稿者 yoshidako : 06:15 PM | コメント (0) | トラックバック

February 23, 2007

はぁーー、忙しい。

いやー、年明けにこのBlogを毎日更新するぜって目標立てましたが、全然ダメですねぇ!
もう、追いつけなさそう。
挫折しそう。
いや、すでにしてますか。
そうですか。
なんで、こんなに忙しいのでしょう。
まぁいいや。
なんとか埋められるところは埋めていきますカー。

投稿者 yoshidako : 08:28 AM | コメント (0) | トラックバック

January 01, 2007

恭賀新春

書初め―恭賀新春

本年も宜しくお願い申し上げます。

2007年賀状

投稿者 yoshidako : 01:08 AM | コメント (2) | トラックバック

December 31, 2006

鏡餅と注連飾りの準備もOK。皆様一年間ありがとうございました。さらば2006年。

注連飾り

注連飾りは玄関の扉に。
「笑門来福」
なんて、家のためにあるような注連飾りだ!ってことで買ってきた。

鏡餅

鏡餅もセットOK。
サトウの鏡餅。
便利なものがあるものです。

実は、この二つ30日までに飾らなきゃいけないらしいんだよね。
で、29日は避けたほうがいいらしいんだけど、間違えて29に飾っちゃった。
早とちり。
あっはっは。
家らしい。

今年、皆様一年ありがとうございました。
この間、やたら忙しくて、なかなかこのサイトも更新できなかったんだけど、ちゃんと元気に生きてます。
ジュニャーもこの通り元気です。

今日も元気

生まれてきてから、262日、精一杯生きてます。

来年も宜しくお願い致します!

投稿者 yoshidako : 11:59 PM | コメント (3) | トラックバック

November 01, 2006

部屋の思い出

今日まで住んでた家に、最後の片付けに夜一人で行ってきた。
朝までは家族3人でそこに居たのに、今はがらんと何も無い。
この家で、こんな事があったなぁ、ヨメさんと色んな事話して、色んな事したなぁ、息子の人生で最初の家がここだったのだし、と色んな事が思い出されて、感傷的になってしまっった。
早く移りたい!って気持ちで速攻物件探して決めて、引越しまで漕ぎ着けたのに。
なんかいざ移るとなると、名残惜しい気持ちになってる。
狭かった家だけど、こんな楽しいこともあったよねってのが無くなっちゃう気もしてさ。
大方の照明器具ははずしちゃったから、薄暗い部屋の中だけど、なんだか写真をいっぱい撮ってしまった。

「今までありがとうございました」
最敬礼して、部屋を後にした。

投稿者 yoshidako : 11:05 PM | コメント (3) | トラックバック

October 12, 2006

とりあえず、復活のきっかけ。

色々忙しくしてます。
音楽を担当した芝居の本番もあったりしたけど、それも2週間まえになりつつあるしねぇ。
こうやってまがあいてしまうと、再開するのに結構エネルギーが要るもんですな。
というわけで、再開のキッカケになるように、内容の無いエントリーをアップしてみたところ。
どでしょ?

投稿者 yoshidako : 07:30 PM | コメント (0) | トラックバック

September 12, 2006

でっかいスポーツバッグ、邪魔です。

野球部なんかの高校生が、でっかいスポーツバッグを肩から下げて、電車に乗ってくる。
で必ず彼等は、そのバッグを床に置くんだよな。
結構場所取るんだよそれが。
満員電車の中で、はっきり言ってジャマ!
特にその高校生たちがずらっと座席に座ってる時なんかは、足元に置くものだから、ヒト一人立つぐらいの場所を占領するわけだ。
なんとかならんものか。
膝に乗せて持つとか出来ないかい?
直接言っても「ハア?」ってな反応になるのは必至なので、言わないけどね。
指導者の方、如何か?!

スポーツバッグを膝に抱える高校生

投稿者 yoshidako : 06:29 PM | コメント (0) | トラックバック

September 07, 2006

土曜日はお祭り・・・えっと、雨降らせるのは気象庁、それとも雷神さま?

えっと、今週の土曜日は地域のお祭りな訳です。
今年は自治会の7班の班長をやっている(持ち回りなので・・・)ので、初めて参加するわけです。
今まで4年間、出掛けていたり、お神輿が通るのを窓から眺めていたりでどんなお祭りかほとんど知らない。
先週の土曜も、準備って事で神社の掃除に行ってきました。
自治会の班長さんは、準備とお神輿を担いでいる人や、御祝儀を持ってきた人に、食事をふるまうってのをやるのです。
でも、俺は男だし、若いからってことでお神輿を担ぎなさいと自治会長から命ぜられてしまいました。
といっても最近は腰を傷めることも増えてきて、重い神輿をちゃんと担げるか、非常に不安なのです。
楽しそうだな・・・という気持ちもありますが、今は不安の方が大きいですね。
ああ、台風来ないだろか。

投稿者 yoshidako : 08:00 PM | コメント (0) | トラックバック

September 05, 2006

モーモー母ちゃんの話

近所に“モーモー母ちゃん”とわが家では呼んでいる人がいる。
しょっちゅう「モーモー」言ってるからなんだけど、よく聞くと、
「もぅー、何度言わせたら分かるの!」
とか
「もうー、ちゃんと○○しとけって言ってるだろ!」
という感じで、小学1年生の息子を叱ってるんですな。
母子家庭なので、父親代わりもしなくちゃいけないと思っているんだろう。
厳しく躾けないとってね。
必死さも伝わってくる。
稼いでこなくちゃいけないし、子育てもしなくちゃいけないしって、一人じゃ大変だよ。
ストレスも溜るだろう。

でもね、あんなに毎日毎日怒鳴られてる子どもにしてみたら、そりゃ堪ったもんじゃないよね。
たまに見るけど、おとなしくて内気そうな少年だ。
家では内弁慶なのかもしれないけど。
時には、怒鳴り散らす母ちゃんに対して、言い返している声が聞こえてくる時もある。
それが、少し救いのような気もしているけど。

モーモー母ちゃんをサポートしてあげられたり、心のケアをしてあげられたりする、人や仕組みが必要なんだと思う。
隣人として何か出来ないか考えてみたりもする。

まだ小さな彼が、素直にのびのび育っていければいいなぁと、願っています。

投稿者 yoshidako : 08:27 AM | コメント (2) | トラックバック

September 04, 2006

ただいま 2006/09/05 0:33 寝れねえ!

昨日のエントリーで、E-MU0404 はあきらめて、別のソフト音源を導入しますと書きましたが、今 Native Instruments の KONTAKT2 をインストール中でございます。

はい、分かる人には分かると思うのですが、張り込みました。
清水の舞台から飛び降りるつもりで・・・ええ。

んで、インストールはとっくに終わって就寝しているはずだったのですが、ライブラリのインストールを始めたところ、終わりません。
いつまでかかるのでしょうか。
全部で15GBあるとのことですが、こんなにかかると思いませんでした。
DVDドライブとHDDドライブが唸りをあげて、休みなしにかれこれ1時間以上回ってらっしゃいます。

あの、いつになったら私寝ていいんでしょう?
もしもし?

投稿者 yoshidako : 11:59 PM | コメント (0) | トラックバック

September 01, 2006

心地良いわが家

夕暮れの風はもう秋の気配を運んでくる。
ゆっくりとあたりが暗くなっていくのを感じながら、畑の草を引く。
草・土と向き合って、無言で対話するように。
多少汗ばむが、風がシャツと体の間を吹き抜けて、良い具合に熱を奪っていってくれる。
この時間がとても心地良い。


いい気分で家に帰ってくる。
「ただいま。」
長靴を脱ぎながら声をかける。
「くそっとさんしたの。」
息子がうんちをしたらしい。
おしりを拭いてもらいながら、すっきりしたのかとってもゴキゲンな息子の顔があった。

投稿者 yoshidako : 06:52 PM | コメント (0) | トラックバック

August 22, 2006

(リズムにノッて)みなさんごきげんいかがです?さくさかまも・・・(あ、ちがった)よしだこうすけでございます!・・・・

いやぁ、暑いっすね!
みなさま、お元気ですか、よしだこうすけです。

ただでさえ更新が滞りまくっているこのBlogなのですが、ちょっとまとまった考えをエントリーしようとして、書き始めたらなかなか上手く纏められなくて、更に更新が出来なくなってしまったという・・・。
なかなか自分の頭で考えるのも難しいもんです。

えーというわけで、そのテーマは取り敢えず棚上げしまして、他愛もないことを毎日つらつら書いていこうかなと思っております。
ヨロシクドゾ。

ま、最近の俺の脳内ヘヴィローテーションは、MISIAの「Sea of Dreams」です。
いい曲だなぁ。
もう聴いた瞬間、
「あ、これディズニーでしょ!」
と思いましたが、やはり“東京ディズニーシー5周年アニバーサリーのテーマ・ソング”だそうです。
こういう、いかにもディズニー、オーケストラバックでスケールの大きな曲、大好きですわ。

ではまた明日この時間にお会いしましょう。
お相手はあなたの心の恋人、フリードリヒ・吉田でした。
それでは、Auf Wiedersehen!


Sea of Dreams~Tokyo DisneySea 5th Anniversary Theme Song~
MISIA John Kavanaugh
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2006/07/12)

投稿者 yoshidako : 09:06 AM | コメント (4) | トラックバック

May 11, 2006

そういや、オレ、誕生日だった。

深夜、1時半だか2時だかの授乳のときに、ヨメさんが「おめでとう」と言ってくれました。
前日の夜の続きのつもりだったから、ちょっと面白いね。
会社で仕事なかまから、プレゼントをいただいた。
ありがたい!ウレシイネ!
36歳。三十代も折り返しかー(あれ、それって去年のことなのか?ま、いっか)。
今年は子育ても忙しくなりそうだし、それだからこそ、もっと色んなことも頑張らないとーと思ってる。
ああ、思っているとも。

投稿者 yoshidako : 10:00 PM | コメント (7) | トラックバック

May 10, 2006

OHISASHIBURING!!---忙しさにかまけてました

みなさーーーーーーん!!
おひさ!

いやぁ、忙しい!
仕事は、一年で一番忙しいのが4月だし、ゴールデンウィークはいいんだけどそのしわ寄せをまだ引きずってて・・・残業の日々なのさ。
家では、ミルクづくりは俺の担当なのでねー。
うちのヨメさんは混合栄養(母乳とミルク両方でそだてること)なんですな、今のところ。
夜中も起きてやってますよ!
休日は一日中だしね。
ゴールデンウィーク中は、おっかさんが家に帰ってからはご飯も作ってました。
あとはね、たまにおむつを替えたり、夜は抱っこマシーンになってます。

そんなこんなで、ちょっとエントリー書く余裕がなかったねー。
せっかくZaurus買ったんだけどなぁ。
駄目だなぁ・・・。
まぁいいや、疲れ切ってるからこそ、元気にいこ!

ビバ!!カラ元気!(笑

ジュニャーは元気です!
もうすぐ一カ月なんだね。
なんだか面白いこといっぱいあるんで、頑張って書いて行きますねー。

投稿者 yoshidako : 11:32 PM | コメント (0) | トラックバック

April 24, 2006

時間(1)

いつから時間って資源みたいに捉えられるようになったんだろ。
大昔の人はそんなことは考えなかったに違いない。

ああ、時間がない・・・
時間がもったいない・・・
時間を無駄にしたくない・・・

本当は、時間って物じゃない。
今、生きている――
ごはんを食べている。
音楽を聞いている。
モノを作っている。
お風呂に入っている。
眠っている。
そんな今の連続があるだけ。
永遠に今があるだけ。
太古の昔から現在まで、そして未来永劫続いていく今。

使うことが出来る物・資源として、人間の頭の中で 捉えているだけなのだ。
だけど、今日も僕は、時間が足りない、もっと時間が欲しいと思う。
どこか変だよ。

投稿者 yoshidako : 11:57 PM | コメント (0) | トラックバック

March 29, 2006

流れ星をみました

流れ星をみました。
大きくて、ゆっくり光って落ちていきました。
「無事に子どもが生まれますように」と3回唱えました。
最後にまだちょっと光がのこっていたので、もうひとつだけ別のお願い事をしました。
でもそれはひみつ。

投稿者 yoshidako : 11:55 PM | コメント (0) | トラックバック

March 25, 2006

ひとりでゆっくりお昼ごはん。街を眺めながら。

今日はうちの会社は、出勤日なのです。
土曜日も出勤になることが多い。
午後3時までだけど。
なんでも、現場が動いているからだそうな。
現場の元締めの、ゼネコンをはじめとする大企業はしっかり週休二日なのに、下請けにはガッツリ土曜日も働かせようとする。
ソフトウェア業界で、下請け孫請けに値下げ圧力がかかりはじめているのが問題になってるけど、建設業界はまさに何十年も前からそういう構造が根強くある。
妙な世界だ。

と、そんなわけで会社に出て仕事をしていたのだけど、土曜日はスーツじゃなくて普段着で行っていいことになっている。
ゆるゆるモードでみんな仕事をしているのさ。
お昼12時15分くらい前になって、隣の部は皆そろって食事に。
「吉田君、めし行く?」
と声をかけてもらったのだが、うちの部長は動く気配がないから、行くに行けない(ノ´_`)トホホ
で、12時になったらおもむろに片付けて黙って帰っちゃうし!
黙って帰るなっつーの!どうなってんだか。

そんなこんなで、一人でご飯を食べに出る。
桜を見に公園に行ったら、素敵なイタリアンレストランを見つけたりして、さすがに一人では食べないけど一度来てみたいなと思ったり。

久しぶりにモスバーガーで食べよう。
会社に持ち帰ってコーヒー淹れたら安くなるけど、今日はお店で時間にお金を掛けようかな。
窓際のよく日差しが暖かい席に陣取る。
フレッシュバーガーが僕の定番。オニポテトとコーヒー。
いつも、テレビを見ながら、ネットを見ながら、本読みながらって、何かをしながらご飯を食べることも多いのだけど。
今日は本も持ってきてないし、窓から外を眺めながら、ゆっくり食べる。
なんとなく、街を眺めていると、その空気が面白くなって携帯で写真を撮ってみる。

春の街

こんなのも、やってみると面白い。
街を客観的に眺められるんだな。

たまには、なんにも他の事をしないで、ボーっとご飯たべるのもいい。
お腹も満たされたけど、ちょっと一人のいい時間を過ごせたことに満足して、春の街を歩いて会社に戻った。

投稿者 yoshidako : 11:55 PM | コメント (0) | トラックバック

March 24, 2006

作品は自分自身そのものなのだ。だから、作品を批判するということは・・・

人が作った作品というのは、その作り手が「良い」と思ったことを精一杯に表現したものであり、それはその人の価値観そのものだから。だから、作品*が批判されると、自分の価値観が批判され、人格を攻撃されたように感じるのです。

naoyaグループ - naoyaの日記 - 作品を批判すること

*注:おそらく誤字と思われたので勝手に直しています(原文は作者となっていた)。

伊藤直也さんのメモ用の日記に書かれた、AmazonのFF12のレビューに対して意見表明。

僕はこの引用したところが、新鮮だったのです。
今まで、モノを作るはしくれとして、作品をさんざんにこき下ろされて、非常に悔しいというか、やり場の無い怒りを覚えたこともありますし、作った苦労も知らないで簡単に斬り捨てる人は理解できないという思いもありました。
だが、モノをつくるものは、批判は甘んじて受けるべきである。
なぜなら、作者の人格を批判しているのではなくて、作品を批判しているからだ。
「思わなくてはいけない」と思っていたんですね。
だが、これを読むと、そうか、その作品が自分そのものだったのだと。
自分がいいと思うものを全身全霊を込めて作ったもの。
それは、自分の分身・或いは自分そのものなのだ。
「作品を批判しているのだよ。」
と言うが、作品はオレなのだと。
ストンと納得できるものがあったのです。

それでも、多少の批判にはへこたれない精神力や、上手くかわす技術を身に付けなければいけないと思いますが。
自分が使う側の立場になったときには、安易に批判して、自分自身をも貶めるようなことにならないようにしたいと、心を新たにしました。

ま、こんなところで感心しているようじゃ、一人前にはまだまだ程遠い気がしますなー(泣

投稿者 yoshidako : 04:57 AM | コメント (2) | トラックバック

March 23, 2006

オレの胃の中にもピロリ菌が住み着いてんのかね

朝日放送 | 最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学をちょくちょく見る。
あまりにも特殊なケースを、さもあなたにも迫っていますよというような見せ方をする時もあるので、なんだかなーとも思う番組だけど。
で、その中で以前、胃がんについてやっていたのを見た。
日本人の多くの人の胃の中には、ピロリ菌というのが住んでいて、それが慢性胃炎の原因になる。
慢性胃炎を放っておくと、がんでは最も多いと言われる胃がんになってしまう、という話だった。

実は、オレも胃はあまり強くないのだな。
しょっちゅう、胃が動かなくてもたれたり、ゲップが出たりしている。
改めて調べてみたんだけど・・・。

医師の松崎秀幸氏のサイトでは、

日本人の慢性胃炎は、そのほとんどがピロリ菌(ヘリコバクター・ピロリ)の感染が原因であることがわかっています。ピロリ菌に感染し、その後、長い年月をかけて胃炎が進行して、慢性胃炎となるのです。

胃炎

うーん、オレの胃の中にはピロリ菌がいるかもしれないね。
で、ものの話によれば、若いうちに治療(駆除?)しておけば、それだけ胃がんリスクが減るとも。
一度、ちゃんと検査受けておいたほうがいいかもね。
内視鏡、やったことないので、ちょっと楽しみだったりするんだけどね:)

投稿者 yoshidako : 09:04 PM | コメント (0) | トラックバック

March 21, 2006

春分の日です。お彼岸です。花開いた桜・ぼたもち・ご先祖様

畑の側の桜を見上げると、花が開いていました!

桜の開花

今日も暖かかったもんなぁ。
東京も横浜も、開花宣言らしいです。
Sankei Web 社会 東京都心などで桜開花(03/21 19:36)
それにしてもね、目の前の桜が咲いていたってのは本当のことでしょ。
でも、開花宣言ってのは気象庁の発表ってことだよね。
宣言に意味があるんだろうか。
「今日、桜が咲いていました。僕は見ましたよー。」
というほうが、大事なんじゃないだろうか。
お上の発表が無いと、落ち着かないのが日本人なのだろうか。

それはさておき、「ぼたもち」をいただきました。
最近、ヨメさんの行きつけの和菓子屋さんというか、団子屋さんで買ってきてくれました。
日本茶と一緒にいただいたんですが、それはそれはとっても美味しかったです。
今まではあまり考えてこなかったんだけど、やはりご先祖様がいて今の僕やヨメさんがいるわけで。
それほど、感謝の気持ちが湧いてくるわけではないけど、感謝していこうと思ったんです。
子どもが生まれるから、余計そんなことを考えたのかもしれないですね。
だから、ご先祖様へのお供えのぼたもちですね。
「生かしていただいてありがとうございます!」
と言いながら、いただきましたよ。
機会をつくって、大阪へお墓参りも行こうかなぁ。

投稿者 yoshidako : 11:33 PM | コメント (0) | トラックバック

WBC日本初代チャンピオンおめでとう!!

いやったぁ!
良かったね!
World Baseball Classic 日本がキューバを下して初代チャンピオンに!
アメリカに敗れたときはどうなることかと思ったけどさ~。
本当にすごいよ。
スカッとしましたよ。
ちょっと、お出かけしていたのですが、電気屋さんのテレビ売り場の前は、昭和30年代の街頭テレビみたいになってましたな。
これで野球少年も増えるかな。

今回第一回ってことで、審判の事や、日本のプロ野球界の姿勢のこととか色んな課題が浮き彫りになってきたと思うのですが、これだけ盛り上がるのだし、ビジネスにもなる芽もたくさんあると思うので、変なところで意固地になったり、既得権益にしがみついていないで、前向きに意見をすり合わせていければいいのになぁと思うのでした。
サッカーや他のスポーツには無い面白さが、ベースボールには絶対あるんだからさ。

投稿者 yoshidako : 04:40 PM | コメント (0) | トラックバック

February 27, 2006

酒への反省――情けなス――バッグ見つからず

楽しかったMSSGを終え、帰路についたはよかったが、それが地獄の珍道中になろうとは・・・。
そしてなんとか家へ帰り着き、眠ることが出来て、ほっとしたわけですが。

バッグがないのだな。
どこかで落としたのか。
会場に置き忘れたのか。

かなり大きなバッグで、普通なら道に落とすなんて考えられないシロモノだ。
貴重品はMSSG始まる前に、パンツのポケットに押し込んでおいたのが幸いして、無事だった。
iPod Shuffleはどうしようか迷ったのだが、ポケットに。
助かった。
だが、バッグにはモダシン氏作「ブログのもと」と、手帳が・・・。
痛い・・・。

会場のBarに今日、電話を掛けてみた。
実は以前にも2回ここには忘れ物をしている・・・・。
オレは学習できないのか?
「バッグの忘れ物は無いですねぇ。」
そうですか、ありがとうございます。

昨日駅には問い合わせたので、電車や駅に落としたわけではないらしい。
あの、白タクの車内に置き忘れたか、それとも意図的に盗まれた?
とりあえず、明日は警察に届けることにしよう。

しかし、酒は恐ろしい。
本当に記憶が飛んでるんだ。
めちゃくちゃな事をやって、あとで全然記憶に無いという人もいて、そういうのとは違うのだけど。
多分、あまりにもの眠さに、寝てしまうんだろうな。
歩きながらでも。

MSSGではきつい酒を調子こいてガンガン飲んでたからなぁ。
(あ、しばたにさん、黒い焼酎うまかったっす、ありがとうございます。)
ワインもちゃんぽんしちゃったし、悪酔いは当たり前かも。

ほんとに、ふらふら歩いていてよく車に轢かれなかったと思う。
ヨメさんがすんなり許してくれたのも、死んじゃったかもと心配だったのが、生きてて良かったからだそうで。
本当に心配かけてスマンかったです。

滅茶苦茶反省して、しばらく酒も欲しくないと思っているのですが・・・。
でも、あんな酔い方はまずいな。
笑い事じゃなく、死因が酒になっちゃうかもだよ。

投稿者 yoshidako : 10:23 PM | コメント (0) | トラックバック

February 19, 2006

メダル一個もとれなくてもいいんじゃない?―― トリノオリンピック

だいたい、税金使って行ってるわけじゃないっしょ?
(あれ、ココどうなのかなぁ。ちょっと自信がなくなってきた)
自分が期待してた通りの結果が出ないからって、それに怒るのもねぇ。
彼等(代表選手)は頑張ってるじゃん。
そりゃ、見ていて、
「あーーーっ、そんなとこでこけたら駄目じゃん!」
と思うときもあるさ。
応援してるんだから。
日本人よりも世界人になりたいとは思っているが、やっぱり日本人を応援したくなるわなぁ。
でも、メダルとれないからって、叩いたら駄目でしょ。
ふがいないとか、もうちょっと考えろとか、準備不足とか、あると思いますよ。
でも、世界は厳しいね。
彼らは、日本での頂点になったわけだから(まぁ多少の政治的思惑が働いている可能性もあるらしいが・・・)あそこにいるわけで、それだけでもスゴイことなんじゃん。
メダルとれなくてもいいじゃん。
競技みてるだけで楽しいじゃん。
だから、

「未だにメダルはゼロです。」って声高に言うなぁ!アナウンサー!

テレビ見ていて、マジでそう思いましたです。

投稿者 yoshidako : 08:23 PM | コメント (2) | トラックバック

February 17, 2006

昨今のマイスターってなんか変

最近、長年その道で研鑽を積んできて、特別な域にまで達した技術者や職人を、マイスターと呼んで、厚遇しようって話をチラホラ耳にする。
企業が独自でそういう制度を作っているところもあるし、行政がやるって話もある。
仕事の出来る技術者をちゃんと認めて、お金も出すし、貢献してもらえるポストにつけるってのは、いいことだし、大賛成だけどさ。
マイスターって名前はどうよ?
もともとドイツの制度で、厳しい職人修行の上に、学科の試験までパスした人に付けられる称号ですよ。
で、マイスターに認められると、商売上相当有利になるらしい。
参考:ドイツの職人の道マイスター制度と日本の職人への道の現状
↑ココ読んでみると、日本は技術者や職人を本当に認めていこうって社会の仕組みじゃないんだね。
結局偉いのは、役人や大会社に入った人ってことだ。
まぁそれはいいとして、ポコポコ名前つけりゃいいって話じゃないっしょ?
いや、日本でもそういう一流に達した凄い技術者に付けようって話なんだろうけど、ドイツのは成るまでの過程をきっちり決めた上での、社会的なステータスなわけよ。
日本みたいに、形から入っていくと、お飾り的になっちゃうんじゃないかなぁ。
だいたい、マイスターってネーミング、格好よく聞こえるかもしれないけど、ヤメレ!
日本なんだから、ちゃんと日本語でいい言葉を決めればいいじゃないか。
職人でもいいよ。
なんちゃら職人って言葉つくってもいいよ。
マイスター、マイスターって形(ネーミング)から入るのはやめようぜ。
会社にも付けちゃってんのね。
Google 検索: マイスター
ちょっと(かなり)ハズカシ・・・。

投稿者 yoshidako : 08:38 PM | コメント (0) | トラックバック

January 28, 2006

内陸部と海岸部における気候の差に対する考察

あんな、俺住んでるのはな、神奈川県でも内陸のほうなんやんか。
相模原とか、町田とかそのへん。
ああ、町田は東京なんやけどな、神奈川の中に食い込んでるからな、まぁ一緒みたいなもんやけど。
こんなことゆうたら、町田の人は多分怒らはるけどな。

ほんでな、俺住んでるとこは、まだ雪のこってんねん。
先週の土曜日降った雪やで。
結構な、日陰になるとこだけやけどな。
勤めてる会社は横浜の鶴見ゆうとこなんやけどな、そこは全然雪ないで。
すっかり融けとんねん。
やっぱりな、海に近いからやろなー。
大分、家より暖かいみたいや。

まぁ、言いたいことは、家のほうはさぶいでーゆうことだけやけどな。
まあ、それだけやねん。
なんも考察してへんやん。
ごめんなー。

投稿者 yoshidako : 08:25 PM | コメント (0) | トラックバック

January 25, 2006

空気が澄んでる。あれは富士山かな?

chobitto_fuji_060125.jpg

朝、冷たい空気の中、駅までの道を急ぐ。
駅前の広場でふと遠くを見渡せば、富士山の頭らしき白い帽子がちょこんと。
丹沢の山々の間から顔をだしてる。
今日も気分がいい。

(写真真ん中のうしろにうっすら白いものが写ってる。見える?)

投稿者 yoshidako : 07:55 AM | コメント (0) | トラックバック

January 15, 2006

100円均一のポプリ――わがままかもしれないが、まがい物は売って欲しくない

100円均一で買ったポプリが入った壜があったので、会社に持っていった。
ずいぶん前のだったけど、ふたを開けたらまだいい匂いがしたので、コップにでも入れてデスクの上に置こうかと思ったのさ。
で、出そうとしたら、それがどんなものか初めて分かった。
ポプリでもなんでもない。
赤い花びらのようにみえていたものは、本物の花びらはほんの少しだけで、あとは木の葉に赤い絵の具で色をつけたものだった。
色んな大きさや形の葉っぱが入っていたから、花びらのように見えたんだけど。
花びらの量がそんなだから、香りもそれほどするはずもなく。
おそらくオイルか香料がほとんどだろうなあ。

100円ショップ行くのは結構好きで、色んなものがあるなぁ、大したものだなぁと感心することしきりだった。
100円なのに、機能的には問題がないというのがやっぱり凄い。
でも、今回のポプリにはがっかりだ。
まったくのまがい物。ニセモノだから。
手間のことを考えると、本物のポプリが100円で作れるわけないというのは考えたら、分かったかもしれないけどさ。
特に趣味的なものだから、余計にそう思うのかもしれないけど。

モノを作って売ることは、大変な仕事だけど、ニセモノを売らないというのは大事なことなんじゃないかなぁ。

投稿者 yoshidako : 08:20 PM | コメント (0) | トラックバック

January 01, 2006

謹賀新年

あけましておめでとうございます。
本年も私、吉田耕介と、熱風ちゃんねるをよろしくお願いします!
というわけで、恒例の今年の年賀状です。

2006年年賀状

クリックすると大きな画像になりまする。
今年もばりばり行くぜ!という気持ちをデザインしてみました。
年男ですし。
ええ、戌年です。戌年ですとも。
細木数子の占いでも、俺、今年は立花なんですよっ!
成果を残す年のようなので、ガンガンいくしかねぇべ。
火星人+でございます。
だから、Dogogogogogo!!!ってね。
本当によろしく、お願いいたします。

投稿者 yoshidako : 09:36 PM | コメント (0) | トラックバック

December 31, 2005

すべりこみーー。さらば2005

ふぅ、間に合った。
師走とはよくいったもので、本当に忙しかったです。
クリスマスと、ヨメさんの誕生日。
忘年会もたくさんありましたな。
今月の初めは、いつぞやのオフ会で知り合った声優の方に声を掛けていただいて、Webラジオドラマの音楽を作っていたのだし。
それと、鹿賀丈史のやっているミュージカル「ジキルとハイド」を見にいったりもしてました。
これもそのうち書こうと思っていますが。
弟からWeb関係で頼まれてたのも一昨日なんとか構築したし。
年賀状もなんとか書いて送りました。
ばたばたですな。
家の掃除は間に合わなかった。
昨日かろうじて手の届く範囲は、ちょこっとやったけどね。
「すばらしきーホコリーー!」
なんて訳の分からん歌を口ずさみつつ。
まぁ、しゃーない。
年明けてからきれいにしようと思うッす。

昨日ぷらっとこだまエコノミープランで、快適に奈良の実家に移動してきました。
妊婦のヨメさんには、流石に夜行バスは無理だった。
ちょっとゆったりとした年の瀬を送っております。

ああ、来年はどんな年にしよう。
そんなことを考えながら、この年末とお正月は本を読もうと思っています。

投稿者 yoshidako : 04:20 PM | コメント (2) | トラックバック

December 19, 2005

WillcomのW-ZERO3が欲しいんだけど・・・本読めなくなるもんな

買った人のリポートがあちらこちらで見られる、WillcomのW-ZERO3が欲しいなぁっておもったんですけどね。
リナザウも欲しかったですけど。
本体はそれなりの値段するし、通信料もかかるし、決して俺にとっては安い買い物ではないのですが。
なによりも、電車で本が読めなくなっちまうじゃないか!
ただでさえ、家に帰ってきたらパソコンの前にいる時間がかなり長いのに。
W-ZERO3買った人って本読まないんだろうか・・・。
時間たっぶりあるなら無問題なんだけどね。

投稿者 yoshidako : 10:59 PM | コメント (0) | トラックバック

December 12, 2005

サンボマスターをば、忘年会の二次会カラオケで

今日は、「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」 by サンボマスター歌ってみたぜ。
サンボ歌うのは初めてだ。
やっぱりみんなが知ってるだろう曲の方がいいからな。
会社の忘年会の二次会。
とってもキーが高いのだが、なかなかいい感じでシャウトできて気持ちよかったぜ。
これ、いけるじゃん。
俺もなかなかいけるじゃん?


↑↑↑アホアホ。

投稿者 yoshidako : 11:06 PM | コメント (0) | トラックバック

December 02, 2005

ちょっとなげやりになりつつある。でも直ぐに辞めるわけにいかないさ。

昨日は、会社がもうイヤになったー!と書いたわけですが、まぁ今日も色々あったわけですよ。
でも、こんなことばっかり書いても、サイトに愚痴をぶちまけているだけだからねぇ。
そういいながら、お前は何が出来るのだ?というヘタレ指摘されるだけだなとも思っております。

念のためご存知ない方へ説明しておくと、サイトのあたまには「駆け出し作曲家の」と書いてはありますが、まだそれでメシが食えるという段階までは行っていないので、普通にサラリーマンしてるわけですよ。

今日は、あまりにも上司がさらに上のもの(役員)に対してつまらん気を利かして点数稼ぎをし、実際には俺にやらせようとするもんだから、取り敢えず顔を立ててやってやったが、
「たった数枚の書類を送るのに500円も使うのは、無駄だと思いませんか?
役員を甘やかしてどうするのです?」
とメモを書いて、上司の机に貼り付けて帰ってきちゃった。
月曜日、敵はどうでてくるか?
多分Noアクションでしょうけど。
なんか言ってきたら面白いんだけどなー。

さて、というわけで今までも散々書いてきていることだけれど、もっと本気で曲作るのに取り組まんといかんですね。
このへんもホント、ヘタレで・・・・(ry

投稿者 yoshidako : 11:11 PM | コメント (0) | トラックバック

December 01, 2005

ダメ上司とダメトップにはどのように処していけばいいのでしょうか?教えてくれよ!

あーーーーー!
いい加減会社には愛想つかしてきたぞ。

詳しい事情はちょっと書けないが、なんでやらなければいけないことが分かっているのに、愚痴をこぼすばかりで何もしようとしないのか、うちの上司は!
「トップがハッキリ幹部連中に指示すればいいだけの話でしょう。」
と言えば、
「トップが言っても変わらない。」
と言う。
うちの会社は、無法地帯なのか?
それぞれの店の責任者が、勝手にやっていることを、社長が動かせないような会社なのか?
社長が一言発するだけでは弱いことも分かる。
だったら、もっと分かりやすく理解できるようにする工夫も必要だ。
売り上げや利益を上げる以外にも、大事なことがあるんだという価値観をもってもうらうように、どうすればそうなるかを考える必要がある。
社長が言ったからとか、経理がうるさく言うからという理由で、いやいややるのではなくて、自発的に動けるようにする仕組みを整えることも必要だ。

なんせ、やれることは沢山あるのだし、まずはやるというスタートラインに立って、アイデアを出していくことが重要だと思うのだが。
うちの上司は何もする気がないらしい。
諦めモードで、しぶしぶ当面の手当てをするつもりなのだろう。
今のまま放っておけばそのうちそれも立ち行かなくなるはずなのに。
波風立てるのがイヤなのだろうか。
けったくそ悪い!

多少、上司と話したのを聞いていた別の年配社員が、
「トップが本気で方針を示してやろうという気がないから駄目だよ。
俺も、もうちょっとこうしなくちゃいけないですよって社長に言っても、それはあんたがやることでしょ。で終わりだからな。」
と話してくれた。
誰も、波風を立てたくないから、なあなあで終わってしまうのだと。

こんな会社にいつまでいても駄目だな。
社長はまだ当分居座るのだろうし。
それに俺はこの会社では上までは昇れない(社員区分上の問題)し。
モチベーションがガクッと下がってきましたぜ。
やっぱり作曲もっとやらなくちゃなぁ。

投稿者 yoshidako : 10:56 PM | コメント (0) | トラックバック

October 26, 2005

残業しない技術-- これでいきましょう

こちとらまだ仕事が残ってるってえのに、早々と定時で引き上げていく上司。
っつうか、上司ならマネージメントしろよと愚痴っていたのですが、ちょうどいい本が見つかりました。

残業しない技術です。

残業しない方法というよりも、残業するというのはどういうことか、残業をしない技術とはイコール仕事をいかに上手く進めるか、いかに切り捨てるかということが大事なのだということが書いてあるのだなと。
軽い文体で、それでも中身はちゃんと書いてある面白い本でした。
やっぱりメリハリつけなきゃ駄目ですね。
「仕事を上司へアウトソーシングする」なんてのもあって、こりゃ面白い!やってみよう、という気になりました。
上手く出来るかなぁ・・・。

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投稿者 yoshidako : 09:50 PM | コメント (0) | トラックバック

September 22, 2005

世の中からうつ病を3割減らす方法

まどろみながら、ふと思いついた世の中からうつ病を減らす方法。

「1日を12時間にする」

半日を1日としてカウントするという話ではないです。
要するに今までの2秒を1秒とする。今までの120秒で1分。
そうするとどうなるか。
ものごとにかける所要時間は実質今までと同じでいいと思うのです。
8時間働いていた人は4時間働いているということにすればいい。
10分トイレで過ごす人は5分に?

でも、時間の正確さに対する要求は半分になるわけですよ。
「7時にモヤイ像の前でね」という待ち合わせの時に、7時0分に待ち合わせないと気が済まない人でも、今までの倍の余裕が出来るわけです。
今までの7時1分59秒までが7時0分だからね。
電車の運行時間なんかももう少しアバウトになるんじゃないか。
時間に正確に自分を合わせねばならない・・・というある意味偏執狂的なうつ病の人も救われるし、偏執狂的な人の周囲にいるうつ病の人も救われると思うのです。
当社比30%カーーーーーーーーーーット!!
ぐらい行けるんじゃないか?
3割にはなんの根拠もないのですが。
時間にアバウトになれるだけで、ずいぶんおおらかで楽な世の中になるのではないのかなぁと思うのです。
どうなのでしょう。

生来アバウトなB型人間の妄想なのかもしれませんがね。

発想のもとをちょっと考えてみたら、恐らくインチねじから来ているのだと思います。
こういうことです。
アメリカの長さの単位はミリメートル系ではなくてインチフィート系です。
定規の一番細かい目盛が1/10インチだったと思いますが、これは1ミリの倍以上の長さなんですね。
だから、インチ定規を元に作ったネジとミリ定規を元に作ったネジでは、自ずと精度に差が出てくるわけです。
精度のいいネジで作った機械と、そうでない機械では精度がまるで違ってくるのは当然ですね。
かつて、日本やドイツの機械が精巧だと言われていたのも、この辺から来ている部分も多かったのではないでしょうか。

というところから、今の世の中は人間を逆に苦しめるほど、きつきつの社会なのだから、時間の単位自体をゆるめてやればいいじゃん!と。
案外簡単に出来てそれなりに効果があると思うのですがねぇ。

投稿者 yoshidako : 10:03 PM | コメント (1) | トラックバック

September 19, 2005

鳥人間コンテストに後輩が出てた

鳥人間コンテストに、後輩が出てた。
出たって話を聞いたから、テレビで見てたんだけど。

スゲエなぁ。
かなり強かった。
コンテストではかなりの成績を収めていたんだけど。
それよりも、奴のたくましさに嬉しくなった。

あいつもやってるねぇ!
なかなか頼もしい活躍ぶりだ。
それに、笑える場面も。

いや、必死に頑張る奴をみるのは、なかなかいいもんです。

俺もな!

投稿者 yoshidako : 11:38 PM | コメント (2) | トラックバック

August 24, 2005

駄目です・・・。どうも日航機墜落事故が頭から離れない

このところ、ちょっと忙しかったというのもあるのですが、吉田耕介の熱風ちゃんねる: 日航機墜落までの軌跡――見たことが無い方は是非見てみて欲しいというエントリーを書いてから、この問題から頭が離れません。
色々なWeb Siteを見て回っているのですが、知らないことがありすぎて、困惑しています。
他のエントリーを書く気にもなれず。
コメントをいくつかいただいているのですが、おいおい返事はさせていただきます。
ごめんなさい。

いくつか参考になったページを貼っておきます。

日本航空123便事故 御巣鷹山悲劇の真相

日本航空機長組合 - Japan Airlines Captain Association

投稿者 yoshidako : 01:26 AM | コメント (0) | トラックバック

August 19, 2005

きれいな月よ、お前にもっと近づきたいっ!

携帯のカメラがいくら性能がよくなったからといって、やっぱり肉眼には敵わない。
僕の目には、あんなに大きく、美しく見えるのに。
写真のコツは、なるべく被写体に近づくことというのがあると思うのだが、今日は、月にもっと近づいて撮りたい!と思わせるほどの月、そして澄んだ空だった。

投稿者 yoshidako : 11:57 PM | コメント (0) | トラックバック

August 10, 2005

カッコ悪い人

suica_050811.jpg(7921 byte)

カッコ悪い人。
颯爽と歩きながら、おもむろにSUICAを取り出し、馴れた手つきでタッチ!
素早く改札を通り抜け・・・られない。
改札はバタンと音を立てて閉まり、行く手を阻まれ、後ろから続いてきた人からは白い目で見られる。

タッチの時間が短すぎるか、SUICAの距離が遠すぎんだよ、トーシロが。

だが、以外にこういう人は、多い・・・・。

投稿者 yoshidako : 11:10 PM | コメント (0) | トラックバック

August 04, 2005

珠玉の言葉がつまっています ――スティーブ・ジョブスのスピーチ

心、ゆり動かされました。

PLANet blog.: スティーブ・ジョブスのスピーチ

これです。
訳してくれた人に感謝します。ホントに。


大学を中退してからも暫く大学で聴講していたときに、カリグラフィの講義をとっていたジョブス。
そのくだりが素敵です。

セリフをやってサンセリフの書体もやって、あとは活字の組み合わせに応じて字間を調整する手法を学んだり、素晴らしいフォントを実現するためには何が必要かを学んだり。それは美しく、歴史があり、科学では判別できない微妙なアートの要素を持つ世界で、いざ始めてみると私はすっかり夢中になってしまったんですね。

ここで学んだことが、10年後美しいフォント機能を備えた世界初のコンピュータのマッキントッシュとして実を結ぶことになる。そして、

バラバラの点であっても将来それが何らかのかたちで必ず繋がっていくと信じなくてはならない。自分の根性、運命、人生、カルマ…何でもいい、とにかく信じること。点と点が自分の歩んでいく道の途上のどこかで必ずひとつに繋がっていく、そう信じることで君たちは確信を持って己の心の赴くまま生きていくことができる。

と続くわけです。
みんながみんな、好きなことをやって生きていけるほど、世の中は甘くない。
という思いもある自分ですが、自分のことに関して言えば、“確信をもって己の心の赴くまま生きていこう”とやはり思わずにはいられなかったのでした。

アップルを追い出されたことについては、自分の人生最良の出来事だったのだと言っている。

人生には時としてレンガで頭をぶん殴られるようなひどいことも起こるものなのです。だけど、信念を放り投げちゃいけない。私が挫けずにやってこれたのはただ一つ、自分のやっている仕事が好きだという、その気持ちがあったからです。

そして、ガンを患って死の手前まで行った経験を通して、最後にはこのメッセージがつづくのです。

君たちはもう素っ裸なんです。自分の心の赴くまま生きてならない理由など、何一つない。

君たちの時間は限られている。だから自分以外の他の誰かの人生を生きて無駄にする暇なんかない。

自分の作った会社を首になり、それでも好きな仕事に打ち込んで見事カムバックを果たし、ガンを病んで死ぬ間際を経験したからこその言葉なのですが、本当だよなぁ、そう考えたら、なんでも出来るよなぁという気にさせられました。

最後の言葉が洒落ています。

「Stay hungry, stayfoolish.(ハングリーであれ。馬鹿であれ)」

やっぱ、馬鹿なるのが一番だよなぁ!

投稿者 yoshidako : 11:29 PM | コメント (0) | トラックバック

August 03, 2005

地震がくるそうですね

「今週中に関東地方に巨大地震がくる」という話を、会社の同僚に聞いた。
7/23日の震度5に及んだ地震も予告していた人がいるらしい。
その人が言うには、今週中がXデーだと。
だから、毎日のように地震の話が出る。
心の準備はしながらも、どこか楽しみなような表情を、みんな見せる気がするのは、気のせいか。
どうせ来るのだったら、楽しんだほうがいいかというのは、多分不謹慎だと怒られるのだろうなぁ。
そういや、このサイトのサーバーってどこにあるんだっけ。
XREAだから、大阪か。或いはUSAかな?
どこかに情報ありましたっけ?
地震、ほんとうに来ますかねぇ。

投稿者 yoshidako : 11:12 PM | コメント (0) | トラックバック

July 26, 2005

その他雑酒って、なんて名前を付けたのだ

発泡酒の酒税引き上げで登場した、第三のビールの分類名。
「その他雑酒」。
飲んだことは無いけれど、このネーミングは無いだろう?

なんだよ「その他」って。

なんだよ「雑酒」って。

開発した人にも、売る人にも、飲む人にも、この飲み物そのものにも失礼だろう?
そりゃ、ビールとは違うし、発泡酒でもない。
原料も麦芽をつかってないわけだし、新しい名前をつけなくちゃいけなかったんでしょ。
でも、頑張ってなんとか安いビールテイスト酒を作ろうと思ってメーカーもやってるわけだしさ。
この名前を付けた役人は、センスないよー。
なんか、ちょっといい名前つけてあげなよ。
よっしゃ、んじゃ、おっちゃんが考えたろ。

「清涼苦味酒」
「麦酒風清涼酒」
「喉越第一酒」
「苦旨酒」
「ビターリカー」(苦い酒の直訳?)

いやーなんかイマイチ感がツーーンと匂ってきますが。
俺もあんまりセンスなさそうだけど、「その他雑酒」よりはましでしょ。
どれか、採用してくださっていいですよー。
あんな不味いもの、いい名前をつける価値さえないという意見があることは存じ上げてますよ。
俺も飲んだことないし、大きなことは言えませんが。
でも、魂は名前に宿るということもあるんだし、大事だと思うんだけどなぁ。
最初から、大したものにならない気がしてしまうよ。

投稿者 yoshidako : 08:15 PM | コメント (0) | トラックバック

July 16, 2005

いよいよ、結婚パーティー本番。男6+1の熱唱が、南青山のコジャレレストランに響きわたったのだった

いい加減、結婚パーティーの話題を終わらせねば。
あ、「終わる」という言葉は結婚式の禁句なのだった。
いかん、いかん。
「お開き」にせねばなるまい。

で、歌の準備のことを散々書き散らかして来たわけだが、実際に歌う6人の男+ピアノを弾く1人の男はそれぞれ別れて住んでいるのだった。
曲はなんとか出来たわけだが、練習がまるで出来ないというのが実は一番のテーマだったわけだ。
一応、曲のmp3ファイルをサーバーに取りに来てもらうようにして、歌詞はメールで送った。
これでなんとか覚えてきてもらうしかない。
俺の弟も歌ったのだけど、奴だけが自宅がブロードバンドになっていなかった。
仕方なく、関西のほうまでクロネコメール便でCDを送ることになってしまった。
ここまで、こちらのほうは準備したのだが、案の定一度も歌っていない状態で来たメンバーもいたのだった。
想定の範囲内だったけどさ。
だから、パーティー開始3時間半前に渋谷のカラオケ屋で俺たちは、集合したのだった。
いや、実際は予定から1時間も遅れて集合したのだが。
それも、想定の範囲内だが・・・。

狭い、カラオケボックスの中に、むさい男ばかりが集まり、カラオケは全くやらずに、今回の歌の伴奏入りのiPod Shuffleを機械につないでなにやら怪しい歌を、合唱する集団。
危なすぎる。
ドリンクを運んで来た女の子も、どこかしら引きつっていたような気がするのは、俺だけではなかったはずだ。

なんとか、本番は大丈夫かもというところまで、練習はした。
さて、本番。

kekkon-party_050716.jpg(21846 byte)

新郎新婦です。
ステキですねー。
きれいですねー。

そして、余興の時間の俺たち。

kekkon_yokyou_050716.jpg(17540 byte)

やはり、怪しすぎ。
新郎の気持ちを代弁する歌ということもあり、新郎の顔のお面をかぶっています。
インパクト強。
うちのヨメさんが、内職でせっせと作ってくれたのだった。
その光景も、なかなかインパクト強なところだったが。
歌は練習が少なくて、やはり途中でコケてしまったところもあるが、それでもなかなか上手くいったんじゃないか。
新郎新婦が涙をながしてくれていたのが、印象的であります。
新郎が歌の途中で新婦へ向けてのメッセージを読んだのが、また良かったのよ!
感動の嵐を巻き起こしたのだった(みたい)。
パーティー全体としても、とっても良かったのじゃないかなぁ。
司会も務めさせていただいた俺だったのだけど、なんか余りにも人前で喋るの久しぶりで、もうカミカミ。
恥ずかしかったっす。

歌のこともそうなのだが、実際にパーティーを成り立たす過程で、沢山の仲間に協力してもらって、なんとか出来たのだった。
そんな、仲間がいることがありがたいし、嬉しいことだなぁと思ったのでした。

さて、そんな歌なのですが、もう少しちゃんとトラックを作りこんでみようと思っています。
新郎くんに了解とれたら、公開しちゃおかな・・・。


――おいおい、今日は実はもう既に終わった7月27日だぜ。遅すぎるっちうねん。

投稿者 yoshidako : 11:10 PM | コメント (0) | トラックバック

July 15, 2005

熱烈ラブソングのLyric

さていよいよ出来た、結婚披露パーティーで歌う歌。
その、恥ずかしく、さむい、熱烈ラブソングを掲載してみようと思います。
本人たちに了解は得ていないのだが、多分ここは見てないだろうからいいだろう。
本人たちを知らない読者の方が読んでもピンと来ないのかも知れませんが。

Loving you, Sayaka



君と初めて出会った 冬の2週間
あどけない君の笑顔に 何かを見つけたよ

愛を告げてくれた君に 真っ白になった僕
何も言葉に出来なくて 戸惑わせちゃったね


  階段ころげた君を 助けられなくて
  でもこれから君を 命がけで 守るから


Loving you, Sayaka !
僕の中に輝く 一つの星
Loving you, Sayaka !
いつまでも僕と 一緒にいてよ
My shining star 決してはなさない



ディズニーランドの初デート さやかちゃんでもいいなんて
言ったけれどホントは さやかだけがいいんだよ


  安い駐車場を 探し続けて
  一歩も降りないドライブ もうしない 誓うから


Loving you, Sayaka !
僕の縮みきった心 解きほぐしてくれた
Loving you, Sayaka !
いつでも自由な 心でいよう
My sweet angel かわいい僕の天使

Loving you, Sayaka !
僕の中に輝く 一つの星
Loving you, Sayaka !
いつでも素直な 君でいてね
My shining star 決してはなさない

ね、ね、どう?
恥ずかしい?
むず痒くなってくる?

――もうあきれて物も言えないと思いますが、今日は実はもう既に終わった7月21日。この頃はこんな風に進んでいた。

投稿者 yoshidako : 11:06 PM | コメント (1) | トラックバック

July 14, 2005

馴れ初め話を一歩進めて、熱烈ラブソングなのだ

このところ、連続アップしている友人の結婚披露パーティーでの歌なのだけれど、馴れ初めを歌にしようというアイデアだったわけだが、そこをもう一歩進めて、もうお嫁さんへ向けての熱烈ラブソングにしようじゃないか!ということにした。
そのほうが面白そうだ。
だって、第3者が馴れ初めを語ると言うのは、何か不自然じゃないか。
だからもう新郎になりきって、新郎に成り代わって、妻へなるものへ熱烈に歌い上げるってのがいいんじゃないかと。
ここからは、早かった。
立ち位置が決まるというのは大事なことなんだね。
面白いの出来たよー。
聴いた人は、
「ちょっとこりゃぁ恥ずかしいね。」
「寒ーい。」
こんな反応だ。
これぞ狙い通りの反応じゃん。
へへへへ。
次のエントリーで歌詞のっけてみようと思います。

――いい加減しつこいと感じると思いますが、今日は実はもう既に終わった7月21日。この頃はこんな風に進んでいた。

投稿者 yoshidako : 10:36 PM | コメント (0) | トラックバック

July 13, 2005

馴れ初めを歌にするのだ

友人の結婚披露パーティーで歌うことになり、曲を作っている。
最初は

「おめでとう!おめでとう!
 これから色んな困難が待っている」

こんな歌を考えていた。
曲想はバラード。
でも勢いがあったほうがいいかなぁ。
白けるのは怖いもんな。
ということで、同じ歌詞を、奥田民雄風(別名ビートルズ風とも言う)のメロディーに乗っけてみる。
結婚パーティーだからってメジャーな曲にしなくてもいいかも。
逆にマイナーのほうが面白いか。
お、民雄風メロディーもなかなかいいじゃん。
ここまでは、なかなかスムーズに来たようだったんだけど。
一晩たつと、ピンと来なくなっていた。
ラップをいれてみようかなどとも考えていたが、音楽から離れちゃってるメンバー(男5人)がすんなり覚えて歌えるとは思えない。
やばいやばい。

というところで、本人(新郎新婦)たちに馴れ初めを聞いて、それを歌にすればいいんじゃない?
というアイデアが浮かんだ。
確かに、今回のパーティーでは本人たちが恥ずかしいからという理由で、馴れ初め話は話すことになっていない。
余興で歌う分には構わんだろうなぁということで。
早速、本人たちに取材に行ったのだった。
なかなか、面白い話が聴けましたよ。

例えば、
最初は新婦からアプローチをかけたのだけど、その時に階段を転げ落ちてしまったのに、新郎のほうは助けてくれなかったとか。
ま、急に呼び出されて呆然としていたのだろうけどね。
多分一生言われるんだろうな。

他にも色々、話が聞けたよ。
お、これで歌が作れそうな気がしてきたぞ!
さてさて、どうなりますやら。


――またまた書くけど、今日は実はもう既に終わった7月20日。この頃はこんな風に進んでいた。

投稿者 yoshidako : 11:45 PM | コメント (0) | トラックバック

July 12, 2005

友人の結婚披露パーティーの余興の歌を頼まれました

友人の結婚披露パーティー。
場所は南青山のフレンチレストラン。
そんなところで、歌を歌っちゃう訳だ。
余興の歌を歌ってくれと頼まれた訳だ。

出来るのか?
メンバーは、昔みんなで良く歌を歌ったメンバーだ。
ばっちりアカペラで決めたこともある。
だけど、もう4年はやってない。
だいたい、俺は司会もやるのに、準備が間に合うのか?

どうよ?とメールを投げてみたら、「やるよーー」というみんなからの返事。
これはやらねば。
替え歌か?とも思ったけど、なんか俺が音楽やってるのに替え歌は意味ねぇだろ、とも思い。
取り敢えず、頭は作詞作曲モードです。
歩きながらでも頭は動いている。

「おめでとう!おめでとう!
 これから色んな困難が待っている」

なんていう感じのサビを思いついてるけど。
ありきたりだなぁ。
それに、これからバラ色の日々が待っていると思っている新婚さんに「困難が待っている」はまずいかなぁ。
ぐるぐる、思考はめぐる。


――何回も書くけど、今日は実はもう既に終わった7月19日。この頃はこんなことを考えてた。

投稿者 yoshidako : 11:08 PM | コメント (0) | トラックバック

July 11, 2005

友人の結婚披露パーティーの司会を頼まれました

友人の結婚披露パーティー。
場所は南青山のフレンチレストラン。
すげぇ、おしゃれ。
16日にやることになったのですが、俺が司会ですよ。
頼んでくれるのは素直に嬉しいわけだ。
やってみようじゃないの。
別の友人にも頼まれてやったことがあるんだけど、なかなか自分でも好きかもしれない。
フォーマルな場で、ああいう役をやるってのがね。
今回は、かちっとフォーマルな感じでやるのがいいのか、それともちょっと司会のスタイルはフレンドリーな、カジュアルな感じでやるのがいいのか。
よく打ち合わせしなきゃなー。
俺的には、フォーマルな格好をした司会が、爆発。
身内が実は一番爆弾だったよ、ってのが一番面白いと思うんだけど。

――何回も書くけど、今日は実はもう既に終わった7月19日。この頃はこんなことを考えてた。

投稿者 yoshidako : 10:25 PM | コメント (0) | トラックバック

July 10, 2005

いつもの言い訳

あらら、本当は今日は7月19日でございます。
もう10日も書いてなかったのですね。
あまりにも書いていないと、自分で自分のページを開くのが怖くなりますね。
ああ、怖い怖い。

この間、友人の結婚披露パーティーがあったんです。
司会を頼まれて、その準備がとても忙しかったんですが、それだけではなくて余興の歌のほうも頼まれちゃったもので。
あれやこれやと忙しくしていて、更新する余裕がまるで無かったですね。

だから、思い出しながらになりますが、この間のことを書いていこうかなと思います。
それなりに面白かったからねぇ。

投稿者 yoshidako : 10:11 PM | コメント (0) | トラックバック

June 27, 2005

紫陽花・・・水ほしいでしょ?

あじさいが綺麗に咲いていました。
梅雨というのに、ろくに雨が降りませんね。
雨自体は、うっとおしいとも思うけど、やっぱり無いと心配です。
農産物にしても、自然界にしても。

あじさい.jpg(27435 byte)

投稿者 yoshidako : 11:12 PM | コメント (0) | トラックバック

June 19, 2005

ボーナス交渉を終えて

実名で書いているし、読んでいる会社の人もいるので、あんまり詳しく書くとまずいと思うのだが。
今回、労働組合の役員になって初めて、ボーナスの交渉というやつに臨んだのだ。
実際俺は交渉にはあまり役に立たなかったと思う。
状況がまだ飲み込めず、委員長が頑張って駆け引きをしているのを、横で見させてもらった感じだ。
その結果は、

がっくりするほど少なかった。


まぁ、バイトとか派遣社員のころはボーナス自体無かったわけだから、贅沢言ってるといえばそうなのだけど。
出るだけましだよ!と言われる方もおられると思うし。
まぁ、個人的な感想です。

交渉をやってみて思ったのは、
「これくらいは出して欲しい。」
「いや、会社としてはそこまでは出せない。このくらいで。」
「いやいや、そういうわけにはいかない。」
なんて感じで交渉が進んでいくわけだが、その金額に、あまり明確な根拠が見当たらないわけだ。
そこに僕は、違和感を感じていた。
夫々に言い分は勿論あって、組合としては
「これまで散々我慢してきたんだから、業績が回復してきているのが目に見えている以上、最低これくらいは出して欲しい。」
ということになるし、会社は
「いやいや、業績回復といっても最終で残るのはこれっぽっちなのだから、まだ緩めるわけにはいかない。今回だけはこれだけで了承して欲しい。冬に望みをつなげて欲しい。」
ということになる。
だけど、その言い分と、これくらいと言う金額に、明確な根拠がないわけだ。
決算の最終利益をみんなで分配するというわけでもない。
以前は、赤字でもボーナスを出している年もあるからだ。
それにかつてはボーナス1ヶ月分と月給の合計を、生活最低賃金と考えている時代もあったようだ。
その考え方を、いつから変更したかという区切りもはっきりしていない。
まぁ、バブルがはじけて業績が低迷するようになって、なし崩し的に考え方も変わって来たという感じなのだろうなぁ。
明確な根拠が無いから、非常にあいまいな押し問答になってしまう。
曖昧だと感情論に走ってしまう感じがあった。

恐らく、どういう基準でボーナスを支給するのかという、考え方にもっと切り込んでいかないと駄目なのだと思う。
まずはそこを労使で協議して、ガイドラインを決めるべきなのだろう。
だけど、曖昧だからこそ、経営者によっては大して儲かってもないのに、ボーナスはどーんと出るというような状況にもなるかもしれない。
そいういう、おいしさを捨てなくちゃいけないんだけどさ。

投稿者 yoshidako : 10:14 PM | コメント (0) | トラックバック

June 09, 2005

Qさまに人生を観る

クイズプレゼンバラエティー Qさま!!をチラッと見ていた。
準深夜帯(なんつー言葉があるのかどうか疑わしいが)の、いかにもばかばかしい番組だけれど。
ばかばかしいが、結構面白かったりする。
たまにはいい。
森三中の大島が「芸能界チキンNO.1決定戦――10mの飛び込み台から何秒で飛び込めるのか?」という企画で、プールの高飛び込みの台の上にいた。目隠しで連れて行かれて、いきなり目隠しをはずされ、いったい何秒で10m下のプールへダイブ出来るのか?という、またバカな企画。
どれくらいチキンな芸人かというのをランキングしていた。
この、森三中の大島に俺は人生を観ていた。
最初は、すんなり飛び込めそうだった。
「おーーし!」
なんて気合を入れていた。
だが、決心つきかねて、だんだん時間が経ってくる。
こうなると、逆に恐怖心が高まってきてしまったようで。
本当は、最初の方に、あんまり考えないで思い切ってやってしまったほうが、いいのだろうなぁ。
考えれば考えるほどやれなくなっちゃう。
恐怖の余り、両手で股間を押さえる姿には、笑っちまった。
森三中の他のメンバーに「早く飛び込めよーー」なんて言われて、逆に怒りが湧いてきたり。
思い切りぶち切れている。
ここで、構成作家の大島の夫がこの企画を考えたことを伝えられ、テレだす。
そして、もしココで死んだら、夫に会えなくなると思ったのか、今度は号泣しだした。
10分も泣いていたか。
突然泣き止んだかと思うと、今度は突然笑い出した。
夫と楽しくいるのを思い描いているらしい。
いきなりニヤーっとしたので、本当に壊れてしまったかと思った。
夫がどこか遠くにいってしまう姿を想像して、
「待ってよーーー」
なんて、切ない声を出したりしながら、最終的に二十何分か掛かって飛び込めたんだけど。
凄かったわ。
すっごい凝縮した時間だったね。
なんか人の一生を早送りで見たのに近い気分だった。
考えすぎか?

P.S. 森三中、大島はこのプール飛び込み企画で尾てい骨を骨折していたらしい。
 森三中 (公認ホームページ)の「日記」の「大島の日記」の6月5日。
 そうだったのか。さすがプロだ。壮絶だ。
 おつかれさまでした・・・。

投稿者 yoshidako : 11:24 PM | コメント (0) | トラックバック

June 03, 2005

カップルの秘訣

喧嘩も全然しないし、私のことホントに分かってくれていて、いい彼(或いは彼女・夫・妻)です。

なんてのは、本当は長続きしないんじゃないか。
なんで分かってくれないんだろう?というのがちょっとはあるのが普通だろ?
分かってくれないから、分かって欲しいと色々話しかけたり、働きかけるのだし。
相手のことが分からないから、もっと知りたくなったり、相手が何を欲しがっているのか、もっと知ろうとする。
その過程が面白いんだよなぁ。
相手とベストマッチではいけない。
ちょっとミスマッチな方が、将来ベストマッチになっていく楽しみがある。
そんなことを、散歩しながら思った。

投稿者 yoshidako : 03:14 PM | コメント (0) | トラックバック

May 23, 2005

数字に振り回されてる感じ

どんどん効率を上げて行きたいから、他のヤツよりもちょっとでもいいものを安く売りたいから、なんてみんな努力するもんだから。
数字がどんどん重要になってきちゃった。
実態よりも自分を良く見せたいから、良く見せてお金を出させたいから、数字をごまかす技術と、ごまかせなくする技術がどんどん発展しちゃった。
ややこしすぎる。
細かすぎる。
4月から、会社の決算をやっていて、やたら忙しい中に、そんなことを思った。
そこまで神経質にならなくてもいいんじゃないのか?
もっとシンプルに「黒字だ!赤字だ!」で良くないか?
いや、そんなこと今更言ってもしょうがないのだが。
今の世の中、きっちり数字を出すのは、会社の最低限やることでもあるものな。
ま、ちょっと言ってみたかっただけさ。

投稿者 yoshidako : 10:08 PM | コメント (0) | トラックバック

May 11, 2005

誕生日ってやっぱり喜ぶもんだよな

BlogPeopleのBirthday Blogに表示されたり、おめでとうのコメントをいただいたり、お祝いのメールをもらったり、ご馳走の食材をもらったり、ご馳走をつくってもらったり、おめでとうって言ってもらったりすると。
やっぱり、おめでたいんだよなぁ。
35年も生きて来たんだ。
大したもんだよねと。
年をとるのは、若さからは当然遠ざかってしまって、それまで出来ていたことが、出来なくなったりする。
能力的にも、年齢相応かってことも含めてね。
でも、逆に若い時には出来なかったことが、出来るようになるってことだからな。
だから、喜ぶべきことだよなぁと。
35歳の俺。
もっとトバシテいかなきゃなーーと。
皆様、よろしくお願いします。

投稿者 yoshidako : 10:19 PM | コメント (0) | トラックバック

April 09, 2005

身近にある桜でビュゥゥゥゥティフル!!

お花見に出かけようという予定だったんだけど、諸事情により中止ーー。
で、お買い物がてら、近所の桜をあちこち見て回った。
やっぱり、日本だねぇ。
本当にちょっと歩くだけで、見事に咲き誇っている桜をあちらこちらで見られて、いい花見になったよ。
うちの家の前にも、こーんな立派な桜の木が。
今日が最高の見ごろだね。

sakura_050409.jpg

投稿者 yoshidako : 10:18 PM | コメント (0) | トラックバック

March 29, 2005

それほど恨んでばっかりでもなさそうかな

何日か前に、吉田耕介の熱風ちゃんねる: 恨んでばっかりいても、始まらないからってエントリー書いて、こんど辞めることになったTさんに伝えたいなーと思っていたんだけどさ。
このところ、話していて、いやいやしっかりしておりました。
どうしようもない上司は、どうしようもないとして、この会社であったことは、これからの糧にしようという気持ちが感じられたので、ちょっと安心したんですよ。

でも、本当に上司、今日もびっくりすることを色々やってくれちゃってます。
あ、俺が恨んでるのかなぁ。
まぁ女性はどうも、この人のこの部分がというよりも、生理的に嫌いというのが、ハッキリあるみたいなので、男の俺には計り知れない感覚なのかもしれないです。

無事に、次の派遣先も決まったようだし、これからも頑張ってほしいなぁと願ってます。
いつも明るい頑張りやの君に幸あれ!

投稿者 : 11:38 PM | コメント (0) | トラックバック

March 26, 2005

恨んでばっかりいても、始まらないから

派遣社員のTさんが、この3月限り。
契約が終わるとのことで。
昨日は、送別会だった。
みんなで楽しく飲んで、カラオケで騒いで、楽しい時間を過ごせて良かった。

彼女は、もう少し働きたかったのだけれど。
ある意味、派遣という立場だから、しょうがない。

最後に、すこし心残りなのは、上司を恨んで終わってしまいそうなこと。
どうしようもない上司なんだけど。
Tさんが、今回辞めることになったことにしても、本当に心の無い対応をしている上司。
人の気持ちが分からない人なんだなと、僕も見ていて思う。
恨んでも仕方が無いかなぁとも思うんだけど。

でも、そんな上司でも、いいところもある。
そうだなぁと思わせることを言う時もある。
上司のいいところも見えなくなってしまう、素直に話を聞けなくなってしまう。
そんな状態で、終わってしまうのが惜しいなぁという気がする。

僕も、その上司、全然好きじゃないけどね。
というより、嫌い。

ちょっと前までは、全然話聞けなかったけど。
でも、それだけじゃいかんなぁと。
思いました。
江原啓之さんの本を読んで、そんなこと思ったんだけどさ。

Tさんに、伝えたかったりします。
素直ないい女の子なんだから。
ここ、読んでほしいなぁ。

投稿者 yoshidako : 06:38 PM | コメント (0) | トラックバック

March 24, 2005

電車の中で目を閉じてごらん

さぁ、電車の中で目を閉じて、耳をすましてごらんよ。

ズッ・・・・

ズズッ・・・・・

ツゥッーーーー・・・・

ツーーンガッ・・・・・
ズルッ・・・・・


あちらこちらから、ひっきりなしに聞こえてくる、鼻水をすする音。
ある時は甲高く、またある時は重低音で、そして短く、また長く。
それらの音は、様々な想像を掻き立てるのには充分だ。

それはまるで、ある人の呼びかけにまた別の人が答える、コールアンドレスポンス。
或いは、その車内の人たちみんなで奏でる、絶妙なオーケストラ。
時には僕も、そのオーケストラの一員。

投稿者 yoshidako : 08:44 PM | コメント (0) | トラックバック

March 23, 2005

福岡県西方沖地震が俺の心にAlert。次は関東だろ?

知り合いが福岡に住んでいたりするので、福岡県西方沖地震はちょっと他人事(ひとごと)ではなかった。
福岡は地盤が硬いから、それほど被害が拡がらなかったが、関東では同じ規模の地震でも、とんでもないことになっていただろう、という大学の先生の話もテレビで流れていたりして。
いよいよ、次は関東でしょ?
細木数子が、何を準備しておいたらいいか、言っていた。

  1. 煙を吸わないで逃げられるようにビニール袋
  2. 足を痛めないように、そして直ぐに持って出れるスリッパ
  3. 首に巻いたら寒さをしのげる、そして色々使えるタオル

これくらいは枕元に置いておいて、慌てていても直ぐに持って逃げ出せるようにと。
確かに、説得力のある考えだと思ったな。
マジで、準備したほうがいいかもしれない。
3日生き延びたら、救助がくるから。
3日生き延びられるように準備しようと。
ホームセンターなんかでも、防災コーナーがあったりして、商売っ気まんまんなのだけど。
ちょっと乗せられてみようかね。

投稿者 yoshidako : 11:24 PM | コメント (0) | トラックバック

March 22, 2005

少年の非行、54%は「見て見ぬふり」――はぁぁぁ。

少年の非行、54%は「見て見ぬふり」 内閣府調査(03/19 20:13)--Sankei Web

内閣府が19日付で発表した「少年非行等に関する世論調査」によると、喫煙など不良行為をしている少年(14―19歳)を見つけた場合に「注意する」と答えた人は11.5%と、ほぼ10人に1人しかいないことが分かった。前回2001年の調査より4.8ポイント減少しており、少年非行をいさめる大人が極めて少なくなっている実態が浮き彫りになった。

そうそう、そうだよな。
見てみぬふりする大人が多すぎる。
とはいえ、俺も多分無理だ。
でも、なんとかしなきゃという切迫した意識はある。
殴れ!そして殴らせるな!-或る荒川区民のつぶやきではこのニュースを取り上げられて、

少年法の改正と、大人の格闘技能力を高める必要がありますね。緊急に(笑

さしあたって30代から50代位のオッサン世代には1年に1回は自衛隊へ入隊してサブミッションでも習得する必要があるかもしれません。
これは軽いジョークですが(笑

なんて、書いておられます。
俺は、取り敢えず、親になったら自分の子どもの躾だけはなんとかしなきゃとは思っている。
そのために、格闘技の一つも習っておく必要もあるかもしれないな。
いや、真面目な話。
精神を鍛える必要があるじゃないか。

韓国なんかは徴兵制があって、やっぱり男は芯がしっかりしている感じがある。
理不尽だけど、男にならなきゃいけない経験が、あるのとないのでは、大きな違いだろうなと思う。
ガキどもに馬鹿にされっぱなしの大人なんて、情けないじゃないか。

投稿者 yoshidako : 12:18 AM | コメント (4) | トラックバック

March 18, 2005

最近の俺をつらつらと書いてみたりして

鼻がむずむずしている。
花粉症がうごきだしたようだ。
くしゃみもたまに出だす。
出だすと止まらん。
鼻水も、はだびずになる。
それでも、ヨーグルトと凍頂ウーロン茶の効き目なのか、軽く済んでいるようでもある。

そのヨーグルトは、カスピ海ヨーグルトを、ヨメさんが毎日せっせと作ってくれていたのだが、最近元気がないようだ。
恐らく、もう駄目なんだそうだ。
残念だがしかたがない。
冷凍睡眠状態のヤツを、解凍してみたが、デモリション・マンのスタローンのようにはうまくいかなかった。
また楽天さんで発注したようだ。

ちょっと、勉強のために、株でも始めてみるかと思い。
俺は、いつも何か前へ前へいってないと駄目な気もして。
申込書を、昨日取り寄せるように手配した。
今日、早速一社から届いていた。
はええ。
流石だ。

会社で、「愛・地球博」のノベルティというか、お菓子をもらった。
あ、これ別エントリーにするか。
最近、力抜けてるから、アクセスも落ちてきてるし。
姑息な俺。

投稿者 yoshidako : 10:45 PM | コメント (0) | トラックバック

March 14, 2005

感覚の鋭い人ほど迷惑をこうむる

帰宅途中の電車の中。
くさーーい。
なんか甘ーい匂い。
若いサラリーマン君が(いや、俺もサラリーマンだが)ブルーベリーキャンディーの袋を手に、もっていた。
口をもごもごしているから、なめているんだろう。
しばらくすると、袋から取り出して口に放り込んだ。
そして、しばらくすると、また口に。
次々、ひっきりなしに食べている。
君の主食なのかい?
そんなにおなかが空いているの?
余りにも、匂うので、止めて欲しいんだけど、楽しんでるみたいだし。
今日は、言い出せなかった。
僕は、比較的匂いには敏感なんだと思う。
雑音も、とても気になる。
今日のブルーベリーキャンデーにしても、ヘッドフォンからの音漏れにしても、鈍感な人が周りに、迷惑を撒き散らすことになる。
そういう意味では、敏感なほど損だよなぁということになる。
そして、敏感な人も、強い刺激にどんどん慣らされて、どんどん鈍感になっていくのだろうか。
あんまりオススメな未来では無い気がするね。
たとえ、迷惑を蒙っても、感覚は鋭くいたいと思う。

投稿者 yoshidako : 11:39 PM | コメント (0) | トラックバック

February 24, 2005

急にphpでなにやら作らなくちゃいけんくなって、なんだか訳分からずに勉強を始めたのだけど、ちょっと大変だなぁと思っています。

ああ、タイトルで書きたいこと全部書いてしもた。
そんな訳で、またまた更新が滞っておりまする(泣

投稿者 yoshidako : 12:36 PM | コメント (0) | トラックバック

February 19, 2005

軽々しく騒いで、ちょいとオツカレモード

スパム・トラックバックの対策法を探していて、ちょっとこれはやばいんじゃないのーというのを発見!と思い、The Neppoh Times のほうで軽々しく騒いだら、僕の誤解だったことが分かり、かなりご迷惑をおかけしてしまって、少し疲れてしまいました。
なんか、最初は本当に軽い気持ちだった。
「ちょっと騒がしてやろうかな。」
という、面白半分な気持ちがなかったとは言えないです。
それと、正直に書けば、ライセンスに乗っ取ってないのは駄目でしょーっと、なんか正義を振りかざそうとしていたのかなとも思う。
そんなことされるのは、自分なら絶対イヤなのにさ。
ジャーナリズムは、真っ向から勝負を挑む時は、ちゃんと裏をとってからやりますよね。
俺は、ちょっとしか調べないで、見切り発車。
これは、馬鹿でした。
だから、本当はこうなんですよーと言われたら、慌てて火消しに走る自分が、情けなかったなぁと今となっては思います。
最初は軽く喧嘩売ってやろうなんて気持ちも無きにしもあらずだったのだけど、本当に喧嘩だったら、俺は完全に負けだからね。
俺って、なんて喧嘩下手なんだろうってちょっと思ってしまった。

投稿者 yoshidako : 11:46 PM | コメント (0) | トラックバック

February 17, 2005

やっぱり睡眠時間は大事らしいが・・・

ずいぶん前の、「世界一受けたい授業」でやってたんですが、陰山英男さんの100ます計算のときにですね。
今の子どもたちの学力が落ちたのは、
「睡眠時間が減ったせい」
と言っていたのだ。
今の子どもは、塾に習い事に、テレビゲームにと忙し過ぎると。
そのせいで睡眠時間が減っているのだと。
そして、そこから集中力が落ちているのだと。
確かにそんな気がしますね。
俺も、どうして色々やりたいことがあって、だらだらやっているうちに夜更かししていることも多い。
だけど、集中力落ちているよなぁ。
色んなことの、質が落ちているような気がしたのですよ。
それに、R25のライブドア堀江社長のインタビューで、
「僕は、どんなに忙しくても8時間は寝ますから。」
って言ってたんですね。
ああ、100億稼ぐ人でも8時間寝るんだーと。
更に、以前読んだ海馬/脳は疲れない(池谷 裕二 糸井 重里)にも、7時間は寝たほうが、勉強の効率が良くなるって書いてあった。
いよいよ、これは俺も考え入れ替えたほうがいいだろう。
ちゃんと、寝ないと駄目だ。
というわけで、せめて1日6時間は寝る生活にしていこうと、決心して1週間になります。
休みの日はともかく、平日は6時間寝られたためしがないぞよ。
駄目だなぁ<俺。
なんとか頑張って、というより、自分の考え方と生活の癖を直さないと、とてもそんなに寝られる時間は確保出来ないんですよ。
でも、今年はなんとかそういう風に、もって行きたいと思っております。

投稿者 yoshidako : 10:00 PM | コメント (2) | トラックバック

January 29, 2005

追い書き男

ちょっと忙しくなると、エントリーがパタッと止まってしまう訳です。
俺は。
いかんなぁと思いつつも、手に付かなくなる。
でも。
それでもいいかなと思い始めました。
他に大事なことがあるんだから。
そっちやったらいいじゃないか。
でも、やっぱり書かなきゃという気分になって、追っかけながら書いてます。
4日前の、3日前の、一昨日の、昨日のって。
ジレンマがあるねぇ・・・。

投稿者 yoshidako : 05:07 PM | コメント (0) | トラックバック

January 23, 2005

靴を磨きましょうぜ

ってやつは、やっぱり仕事の道具だよね。
それを磨くってことは、大工が鉋(カンナ)を研いだりするのと同じことだよなぁ。
不可欠なことではあるし、やることで仕事への心構えも違ってくる。
結構、好きなんですよ。
やり始めたら、好きなんです。
でも、なかなかやり始められないんだよなぁ。
今みたいに、寒いと余計ね。

クリーナーで汚れ落として、クリーム塗って、磨く。
最後に防水スプレーして、仕上げにも一回磨く。

これだけなんだけど。
ちょっと、汚れと乾燥が来てて、本当にもっと早くやるべきだった。
ぐずぐずしてたのさ。
靴には可哀想なことしました。

世のサラリーマン諸氏は、靴磨きに対してどう思っているのでありましょうか?
みんな、自分でお手入れをしているのかな?

今日も、やり始めたら、面白かった。
ふふ。

投稿者 yoshidako : 10:35 PM | コメント (0) | トラックバック

January 17, 2005

どこぞから、なにやらが、調子よく出たという話。

呑んでもないのに、酔っ払いのタワゴトが聞ける、熱風ちゃんねるへようこそ。

品の無い話で申し訳ないけどさ。
スカッと出たときは気持ちいいものだねぇ。
つるっとといいますか。
最後の、細くなっている部分が、出口を通り抜けて行く感触が、アリアリと感じられた瞬間。
おお!
エクスタシー。
どうやったら、そんな感触が味わえるのかって?
そりゃ、てめえの身体とじっくり言葉交わしてると、分かって来るんだよ。
スケートの清水宏保みたいにな。
これが。

それにしてもさ。
あの、キレが悪いときってのは、ホンとにもう、情けない。
うんうん唸っても、ダメなときはダメさね。
部屋を出てくるときは、軽く伏目がちにならざるを得ない。
もう、全てがブルーに見えてくるよね。
世の中、どんなに威張ってるヤツでも、キレが悪いときってのは必ずあるはずなんだよ。
そこんとこ、覚えとくと、見下されたりしてもな。
ああ、こいつ、今日はキレ悪かったんじゃねぇかなぁとかさ。
こう、心の寛い見方が出来るっつうもんよ。

まぁ、何がどこから出る話かっちゅうのは、まあ、勝手に想像してくんな。
そうそう。
あんたの考えてるので合ってるよ。
多分。

投稿者 yoshidako : 02:53 PM | コメント (0) | トラックバック

January 13, 2005

歯の矯正のゴムが、ゴムがぁーーー!

歯の矯正のゴムが、ゴムがぁーーー!
黄色くなってきてしまいました。
徐々というよりかは、心なしか、いきなりのような気もいたします。
昨晩のご飯はカレーだったから?
ホンマ?

投稿者 yoshidako : 12:33 PM | コメント (0) | トラックバック

January 11, 2005

運転中の携帯電話の使用は、禁止になったけど・・・

運転しながらの携帯の使用は禁止になったけど・・・
化粧しながらの運転は、いいんですかね?
ホンマ器用によくやるわ。
今朝見た情景より。

投稿者 yoshidako : 10:40 PM | コメント (0) | トラックバック

January 06, 2005

「朝まで生つるべ」面白すぎます

年末の深夜にテレ朝で放送された「朝まで生つるべ」を録画で見ています。

まぁしかし、ハードディスク(ビデオ)レコーダーって凄いね。
便利だねぇ。
もうビデオデッキには戻れないっての、よく分かるね。
年末から三が日、出かけていたのでその間、取り敢えず興味をひいた番組はバシバシ予約で録画しておいた。
ビデオの時は最大でも6時間しか録画出来なかったもんね。
それが今ではほとんど無制限ですよ。
取り敢えず録画しておいて、見てみてつまんなかったら消すってことが出来ちゃうんだもんなぁ。
で、ずっと取っておきたいのはDVDにダビング。
凄いねぇ、改めて。

鶴瓶ってめちゃくちゃ面白いね。
「朝まで生つるべ」って、鶴瓶と坂崎幸之助が2人でやる歌とトークの深夜番組なんですけどね。
なんか日本語おかしいぞ。
ホントに、自分の身近に起こったことを話しているだけなんだけど、なんでこんなに面白いのかな。
それを延々だらだらやるわけですよ。
とりとめもなく。
それが面白い!
僕は、根は関西人なんで、面白いなぁと思うんですが、関東の人にも分かるのかな?
こういう面白さは。
でも、制作がテレ朝だから(大阪の朝日放送ではない)多分、面白いと思うんでしょうねぇ。
日常のことを、こんなに面白く喋れたらいいねぇ。
でも、そこが鶴瓶の芸なんだろうなぁ。
Wikipediaの笑福亭 鶴瓶の項にはこういう話のことを「鶴瓶噺」と呼ぶっちゅうことが書いてあるね。
知らなかったなぁ。
局部事件は知ってたけど(w

投稿者 yoshidako : 11:34 PM | コメント (0) | トラックバック

January 03, 2005

乗鞍高原温泉スキー場は復活できるのか

スノボ2日間やって、すこーし上達はしたものの、まだまだコケまくりでした。
自分の体がどうなっているのか。
向きは、重心は。
それは、自分では案外分からないものなんだね。
特に、俺って運動オンチだからなぁ。
今度やる時は、またコーチについてやりたいものです。

さて、それはさておき今回行った「乗鞍高原温泉スキー場」なのだが、ペンションのご主人によれば、
「バブルの頃をピークに、集客は激減。4分の1ぐらい。」
「その頃の設備投資が重くのしかかってきているし、村自体が崩壊寸前。」
ということらしい。
僕が見ても、旧態依然としているところがあるからなぁ。
スキー場のレストラン(というか食堂だけどね)は、高くて大したものは出てこないし。
飲み物の自販機の数も絶対数が不足している(何故か暖かい飲み物はすぐ売り切れになってしまっていて・・・)。
レストランの席数も少ない!
AUの携帯を見せるとリフト1日券が割引になるサービスがあって、なかなかいいなぁと思ったのだけれど、そういキャンペーン情報を宿のご主人は全く知らなかった。
ご主人も、
「営業部門が無いようなものですからねぇ。ま、垢抜けないのが乗鞍なんですけどね。」
と仰っておられた。
確かに、それは良さとも言えるのかもしれないが。
個々の宿のオーナー、行政、店、それぞれがばらばらにやっているという印象でした。
だから東急や、JALなんかの企業が噛んでいるスキー場には戦略面では、まるで歯が立たないのだろう。
圧倒的に差がついてしまう気がした。
もっと上手くやればいいゲレンデはあるのだから、絶対人は来ると思うのだけれど。
みんなで、
「やばいなー。」
といいながら、自分たちの乗った船が沈没するのを手をこまねいて見ているといった感じですか。
みんなで力と頭とお金を寄せ合えば、上手くいくとおもうんだけれどなぁ。
心情的には、今回楽しませてもらったので力になれればなんて思うのですが、当事者からすると余計なお世話かもしれないんですよね。
実際には、僕が今すぐ何かをやれるワケでもないし。
多分、日本中にはそんなところが沢山あるのでしょう。

そんなことを考えながら、乗鞍をあとにしました。
念願の信州そばも食べて、帰りはスーパーあずさに乗って、スイーーーーっと帰ってきたよ。

投稿者 yoshidako : 11:46 PM | コメント (0) | トラックバック

December 30, 2004

俺ってばやっぱり力の抜きどころが下手ッス

クリスマス前から忙しいねぇ!
やっと年賀状が終わった。
今年のデザインも2種類用意。
画像載せようと思ったけど年明けまで無理ですね。
簡単に済ませることも、出来るんですよ。
でも、つまんないじゃん。
ってことで、今日まで掛かってしまいました。
力の抜きどころが下手なのよ。
だから、ギリギリまでヒイヒイ。

投稿者 : 11:45 PM | コメント (0) | トラックバック

December 14, 2004

ふたご座流星群、見えなくて残念さ

昨夜、10時くらいにヨメさんと厚着をしてそとに出たんだけど、たくさん雲が出てきていて、ふたご座流星群の、流れ星たちには会えなかった。
残念。
今朝も5時くらいに見てみたが、厚い雲に阻まれた。
あああ、なんかロマンテックな気持ちになれるかと思ったのだけど。
なにより、星を見るためにそとに出ているのに、こんな風に見えるか見えないか分からないことに、時間を費やすのは無駄だなぁなんて、気持ちが湧いてきたのに、自分自身がっかり。
俺は気持ちが貧しいねぇ。
星くらいゆっくり眺められる自分でいたいよ。
それでこそ楽しめるってもんさ。

投稿者 yoshidako : 11:45 PM | コメント (0) | トラックバック

December 10, 2004

世界の半分は女だけど・・・

ふと思ったこと。

恋人からふられた人や、ずーっと彼女が出来ない人によく
「女なんて星の数ぐらいいるんだからさっ」
とか
「世界の半分は女なんだからよっ」
とか言って、なぐさめたりしますよね。

でも、同じ数だけの男がいるんだよな・・・・

投稿者 yoshidako : 09:26 AM | コメント (0) | トラックバック

December 08, 2004

ほぼ日手帳がとっても欲しくなったんだけど・・・

ほぼ日刊イトイ新聞の手帳
見てたら、とっても欲しくなっちゃって。
ホントはPDAとか欲しいんですよ。
でも、高いからねぇ。
リナザウが俺を呼んでいる気がしているんだけどさ。
財布が許可をくれない。
やっぱり今の俺には手帳で十分だろうと。
もうちょっと自分を色んな意味でコントロールする必要があるなぁと思っているので、2005年は手帳でも書かんといかんな!と。
で、ほぼ日手帳って、なんかわきわきするじゃん。
デザインかわいいし。結構多機能で洗練されているし。
紙質もよさそう。
よーし、追加販売分は7日受付か。
と意気込んでいたら、3年前に通販生活で買った5年日記がまだあと2年も残っていた。!
今年の春からつけてなかったんだけど、こんなに残っちゃってるとは。2006年まで書けますよ。
早速、歳の瀬ですが、再びつけはじめました。
というわけで、ほぼ日手帳は残念!!いや、断念!!

投稿者 yoshidako : 11:48 PM | コメント (0) | トラックバック

December 03, 2004

「ありがとう」と言いたい

朝、ホームへ滑り込んできた電車に、乗り遅れまいと階段を駆け下りている時。
ポケットから家の鍵を落とした。
さっき、定期をだした時に落ちかかっていたんだ。
後ろを、同じように駆け下りていた女性が、拾ってくれた。
とっさに
「すみません・・」
と僕の口からでた。
ここは、すみませんじゃないだろー。
心の中で、反省した。
「ありがとう」と言えなくなっている。
確かに「すみません」のほうが、使いやすい。
いろんな場面で効率がいい。
あたりさわりがない。
3,4年前までは僕も「ありがとう」と言っていた。
今は、たまにしか使わなくなった。
でも、本当はありがとうって言いたい。
たのしくやっていけそうじゃん?
「ありがとう」の練習をしよう。
恥ずかしがらないで、口にだしてみよう。

投稿者 yoshidako : 11:55 PM | コメント (0) | トラックバック

November 27, 2004

毛穴すっきりパックって、すっきりせんわいー!

毛穴すっきりパック、ちょこちょこやるんですが、全然うまくとれません。
CMみたいにごそっととれてほしいのになぁ。
黒ずんでいる角栓が残りまくってるじゃん!
ということで、調べてみたらこんなウラ技師が。

しあわせ日記:毛穴すっきりパック!

ものすんごい発見をしたわけですヽ( ゚ー゚*)
その方法は、
まずお鼻にオロナイン軟膏を塗ります。で10分放置!
ぬるま湯で流して毛穴すっきりパックをつけます。
で、パリパリに乾くまで待つ!
ペキペキ剥がしたら・・・・
ヤッタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!

ほんとっすか?!
オロナイン?!
まぁ、やってみるかねぇ。
でも、ほんとにホント?!←まだ信じてない・・・

投稿者 yoshidako : 12:47 AM | コメント (0) | トラックバック

November 08, 2004

ああーーーやっと追いついたっっ

ずっと、この日記が遅れ遅れになっていて、やっと追いついた。
2週間遅れが続いていたんだけど。
僕は、基本的に1日一編で書いていきたいスタンスなので、遅れたときにばっさり飛ばして今日から、ということが出来ないのだな。
それに、いい加減に書くくらいなら、書かないほうがいいと思っていたりするので、どうしても一編が長くなりやすいし、中途半端に書き始められないので時間の無いときはどうしても、書こうという気にならなかったり。
という訳で、遅れ始めたらずるずる遅れ続けちゃうんですよ!という言い訳でした。
流石に、Googleのヒット率も下がり始めちゃったので、慌てて書いたところが俺も俗物ですね。
とかなんとかいいながら、これも実は次の日(9日火曜日)に書いてたりするわけですが・・・。
でも、どこかで「blogは瞬発力でかく」とか書いてあるのを読んだことがあるんですが、確かにスピード感がなくなるし、文章の内容も新鮮味がなくなる(思い出しながら書いているので)のでイマイチですね。
携帯からエントリーとか出来ないし。
何とか、毎日リアルタイムで書いていきたいものです。
ここは俺の分身でもあるわけだから。

投稿者 yoshidako : 11:01 PM | コメント (0) | トラックバック

November 04, 2004

笑ってこらえて吹奏楽の旅SP

わおう!吹奏楽の旅のスペシャル!
昨日、やってたんですが。
もう、面白かった!
全日本吹奏楽コンクールを目指す3つの高校に密着したドキュメンタリーですね。
本気で目指そうとしている高校生の姿は、清々しい!
熱い!
僕は中学の時、吹奏楽やってました。
事情があってそのあとは吹奏楽出来なかったのだけれど、あの時高校で続けられていたら、どんな自分になっていたんだろうと思う。
それぞれドラマがあって、上手くいくときも行かないときもあるんだけど、一つ一つがこいつらの肥やしになってるんだなーとしみじみ。
僕としては、大阪淀川高校の、厳しい中でも屈託の無い感じが良かったなぁ。
凄く面白かった。
自分も、今、熱いものを胸にやっていきたい!と感じた2時間でした。

番組の詳しい内容についてはですね、こちらが詳しく書いてくれています。
orange note 【Music blog】:吹奏楽全国大会への切符
3つの高校の練習方法の分析など、面白い記事ですよ。

投稿者 yoshidako : 08:43 PM | コメント (2) | トラックバック

September 29, 2004

黒電話が佇む倉庫で

old_phone_040916.jpg

古い書類を探しに、40分ほど離れた会社の倉庫へ。
彼は、不思議な存在感を放ち、そこに佇んでいた。
いつもそこにいることが、当たり前のような顔をして。

投稿者 yoshidako : 10:42 PM | コメント (0) | トラックバック

August 21, 2004

ひーん!携帯のメモリーが!

別に携帯が悪いわけじゃないんです。
僕の使い方が悪かっただけなんだ。
いらない写メを削除しようとして、”このホルダの中を全て削除”ってやったのよ。
その日の写真が1つのホルダーだったから。
すると、写真の保存ホルダごと全部消えた・・・。
ひーん、悲しいよぉ。
なんかすごい喪失感です。
イメージは実は全部パソコンに転送してあるんですけどね。
なんか、手元にもっておきたいのだなぁ。
orz

投稿者 yoshidako : 11:24 PM | コメント (0) | トラックバック

August 20, 2004

なぜか秋の陽射し

オフィスの窓から外を眺めると、なぜか秋の陽射しを感じた。
すこし前までとそんなに変わらないようなのに。
ちょっと光線が弱くなってきたのかな?
それとも気のせい?
秋はどこからか近づいて、いつの間にか周りを埋め尽くしていくんだろうな。

投稿者 yoshidako : 11:02 PM | コメント (0) | トラックバック

August 15, 2004

横澤さん、カッコイイ!

さっき、オリンピックの柔道見ていたんですけど、準決勝に出ていた横澤さんっていう女性選手。
カッコイイですねぇ!
もう、このままじゃ判定で負けてしまうという時に、最後の1秒で見事に相手を背負いに行って、1本が決まったんですよ!
すげぇわ。
実況アナも、奇跡!とかいっていたが。
最後の最後に一気に逆転。
それも投げ技!
日本発祥の柔道で、日本勢が活躍するのは、やはり嬉しいものです。
もうすぐ、決勝か。
日本人の魂をふるわせる戦いが見たいと期待してるとこです。

残念ながら、決勝で負けてしまったようですね。
でも、準決勝のあの勝負は凄かったですよ。
見られてよかったです。

投稿者 yoshidako : 11:39 PM | コメント (2) | トラックバック

August 13, 2004

え、通帳無い?

ちょっと、ちょっと、メインの銀行の通帳が見当たらないんだけど?
あ、ネットで残高調べてみるわ。
あ、大丈夫、減った形跡はないみたい。
はんこもあるから、盗まれたとしても大丈夫そう。
でも、気持ち悪いね。
新しい、通帳つくってこよう。
はぁ、馬鹿だねぇ。
きっと、新しい通帳つくってきたら、見つかるんだよね。
何回も探したところから、なぜかひょこっとね。

投稿者 yoshidako : 10:38 PM | コメント (0) | トラックバック

August 10, 2004

やれやれ、今日はツイてない

なんにしても、ツイてないなという日がある。
今日は、まさにそんな日。

通勤先の駅に降り立ち、歩き始めると、なんとなく違和感が。
ズボンのベルトをしていない事に気付く。
なんてこった。
誰も見ていないとも思うのだが、気恥ずかしい。
きっと、1日気になりながら過ごすのだ。

いつもしているマリッジリングも忘れたようだ。
付けていないといけないものではないと思うものの、なにかしらスースーする、漠然とした不安感が漂う。

メールが来ていないかと携帯を見ると、
「おや?」
電源が入っていない。
昨日は、電池マークが1本になっているのを見て、就寝中に充電しておいたはずなのだが・・・。
恐らく充電器にきちんと入っていなかったのだろう。
溜息をつき、会社近くのauショップに行く。
充電して欲しいと話すと、快く受けてくれる。
やれやれ、またあとで取りに行かなくては。

やっぱり、今日はツイてない。
起きたときから何か変だという感じはあったのだが。
不安的中。
今日は、おとなしくしていたほうが良さそうだ。

投稿者 yoshidako : 05:21 PM | コメント (0) | トラックバック

July 12, 2004

女子大生に軽く説教する僕は、すでにおじさんになってしまったのか?

自分の事を結構大らかな人間だと思ってきたけど、こと電車の中では、僕は案外神経質な人間なのかもしれない。

帰宅する電車に乗り込んだところ、一緒に乗り込んできた女子大生らしき2人。
ホームからチキンマックナゲットを食べているのは横目で見ていたのだが、電車の中でも食べ始めた。
「くせぇなあ!!」
向かいに座っていた、眼鏡の50代のサラリーマンらしきおじさんが言った。
「うるせえんだよ・・・」
2人はおじさんと目を合わせずに、ひそひそと文句を言い合って更に食べようとしている。
確かに、ぷーーんとバーベキューソースの臭いが車内に漂っている。

おじさんは、追い討ちをかけた。
「あのな、くせぇからよ、次の駅で降りて食べな。」
口調は小さい子を諭すようだが、不快感と敵意が滲みでている。
彼女たちの食べようとする手は止まった。
だが明らかに納得はしていない。
「あたしらがどこで何食べようが勝手じゃん・・・」
「超ムカツク」
ぼそぼそ悪態をつく2人。

ちょっと考えて僕は彼女たちに言ってみた。
「あのさ、おじさんに言われなくてもやめといたほうがいいんじゃない?」

反応は、微妙だった。
おじさんに対抗する気持ちも手伝って、また食べ始めようとする気配もあった彼女たちだが、さすがに食べるのはやめた。
だが、ムカツク相手が2人(おじさんと僕)に増えただけかもしれない。
僕自身は電車の車内でパンを食べたりすることはあるので、物を食べること全部が悪いとは思わない。
しかし、臭いのきついものはさすがに迷惑になるかなと思うのだ。
彼女たちにはそのあたりの感覚が分からないのかもしれない。
1人のおじさんから言われただけだと、単にムカツクだけで終わってしまうかもしれない。
逆に、頭の変なおじさんに絡まれた――なんてしゃれにもならない印象しか残らないかも知れないのだ。
だからせめて僕も、「ちょっとおかしいんじゃない?」
と投げかけておけば考える材料になるかなと思ったわけだ。
1人に言われるのと、2人に言われるのでは大きな違いになるのではないか?

そのあと、乗り換えの時に彼女たちとは離れたので最終的にどうなったかは分からない。
僕の感覚のほうが変だろうか?
臭いの強いものでも、電車の中で食べていいというのは若者の間では今や当たり前なのか?
なんとなく、今の10代の子たちとの意識のギャップを感じていた。

もともと僕は"常識"というヤツが大嫌いで、"常識"だから○○してはいけないというのは、満足な理由が挙げられない故の"逃げ"以外のなにものでもないと思っている。

今日のケースだと、やはり自分にとっては迷惑だと思うから、そう伝えてみた。
もしかすると、彼女たちはパブリックな場で注意されたり叱られたりしたことが無いのかも知れない。
それはそれで不幸なことだとも思う。
自分の行動を振り返ることが出来ないで、ただムカツクだけだとしたら。

あまり自分の中で整理出来ていないのだが、彼女たちに言って良かったのだろうと思う。
まだまだ自分も若くて彼女たちと感覚が共有出来ている、という幻想が崩れてしまった気がして、ちょっとさみしい気もするのだが。
誰かが言ってあげないと気づかない、考えられないことは沢山あると思うのだ。

ま、それも僕自身のエゴのような気がしないでもないのだがね。

投稿者 yoshidako : 11:33 PM | コメント (0) | トラックバック

July 09, 2004

パトカーよ、んなこと言うなよ。

「赤信号で渡らないでくださーい」

と、パトカーがスピーカーからのたまう。
後ろから来ていたので気づかなかった。
車が来ていない信号を渡るときは、自己責任だと思っている。
NYにいった時にそう思ったね。
安全を確認して、渡ればいい。
もし、事故ったらそりゃ渡ったほうが悪いわなぁ。
という空気がそこにはあった。

子どもは、駄目ですよ。
動態視力も未発達だし、視野も狭いし。
本人が確認していると思っていても、実は見えてないことが大いにあるから。
だから子どもは、信号をちゃんと守らないと駄目だし、大人は守らせないと駄目だと思う。

でも、大人は違うでしょ。
車が来ていない信号を渡ろうが渡るまいが、本人に任せようよ。
何かあったときの責任は、しっかり本人にとってもらおうよ。

警察も含めてお上は、庶民をいつまでたっても子ども扱いしているわけだ。
だから、いつまでたってもこの国の人々は大人になりきれないのかもしれない。


などと、えらそうなことを書いてみた。
しかし警察のおせっかいはやはりうざい。

投稿者 yoshidako : 11:22 PM | コメント (2) | トラックバック

July 07, 2004

あついねぇ!

さてさて、梅雨はどこへいっちまったのか。
暑いぜ!萌えるぜ!いや、間違い。
燃えるぜ!
ロックな夏がきてるぜ!
汗くさい、中央線な感じだぜ!
明日も暑いようだ。
これだけ雨が降らないと、お百姓さんもこまっちまうぜ!

と、思いながら天気図をみてみると、まだ梅雨前線はちゃんといらっしゃいました。
今は東北にご滞在とか。
ちったぁ、雨を降らせているようで、よろしい。

今晩も汗だくで寝るんだぜ!

投稿者 yoshidako : 11:38 PM | コメント (0) | トラックバック

June 21, 2004

電車男 complete---

ちょいまえに話題になってた電車男、やっと読み終えたよ。
CNETの梅田望夫さんのとこで紹介されてたので知ったんですが。
感動しますた。
まだ、読んでない方はおっとり刀で駆けつけて、取り敢えず読んでみてくださいまし。
はまります。
最後まであなたを捕らえてはなさない・・・。

読んでみて、なんだか、心がじわーっと暖かく、それでいてキュンとなりましたさ。
まだ残っています。
梅田さんのBlogで紹介されているような、「信じられない!」という感じは僕には全くなく、本当に違和感なくそういうことってあるだろうなと思ったけども。
僕が梅田さんの言うインターネット世代だと言っているわけじゃないよ。
そんなに大げさなものでもないかなと。

ある意味、偶然が幾重にも重なって、それに2ちゃんねる住民の励ましや煽りやアドバイスやらが作用して、あのストーリーが紡がれていったと思うんです。
だって、やっぱり出来すぎだぜ。
どう考えても。
俺も、体験してみたいよ。
・・・。
でも、こんな奇跡的なことが実際に起こるところが、やっぱり世の中捨てたもんじゃないよなぁ。
ネットが凄いんじゃなくて、僕たちの生きているこの世の中に、まだ花は咲き残ってるってことだと思うなぁ。

投稿者 yoshidako : 11:48 PM | コメント (0) | トラックバック

June 04, 2004

ヘッドフォンからの音漏れガンガン!

以前、吉田耕介の熱風ちゃんねる: ヘッドフォンから漏れてる、漏れてる、漏れてくる。ってので書いたことあるんですが。
やはり、電車の中のヘッドフォンの音漏れは苦手です。
でもあまりにもでかい音で、ドンチキドンチキかけていて、周りがいかに迷惑しているか、気にしているかが全然気づかない人は、見るからに馬鹿ですな。
馬鹿っぽく見える。
いや、本とに。
傍若無人ってのは、馬鹿っぽくみえるということですわなぁ、

投稿者 yoshidako : 10:28 PM | コメント (0) | トラックバック

June 02, 2004

あと余命1ヶ月と言われたら、何をするか

もう恒例になりました、夏前の寝込み。
今年は少し早いです。
39.4度の熱を出しまして、会社休みました。
最近特に高熱を出す傾向があるんだよねぇ。
やばいよ。
俺は、何か実は別の大きな病気をかかえてるんじゃないだろうか。
きっとそうだ。
そして、元気だと思っていた矢先、ある日突然倒れて、病院へ運ばれることとなる。
そして医者は言う。
「もって、1ヶ月・・・。」
俺は、余生を最大限生きるべく、病の体を押して世界へ飛び立つのであった。
世界中のうまいもんを食べてまわるために・・・。
いや、本当にあと1ヶ月って言われたら、それするかなぁ。
考えてしまった。
何かミュージカルの脚本・作詞・作曲、1本仕上げて死にたいかも。
遺作ってやつだ。
そういう意味では、俺はそれを今やらないといかんのじゃないか?

投稿者 yoshidako : 10:21 PM | コメント (0) | トラックバック

May 14, 2004

今、国を動かしている人たちにはうんざりなんだけど・・・

今、この国を動かしている人たちには、ほとほとうんざりしているんだけど、このままでいいんだろうか。
と、ちょっと悩む。
自分から動こうというところまでは思わないし、今目の前のことでいっぱいいっぱいというのもある。
年金法の改正とかみてても、マジで将来まで見通して考えたとは、とても思えない。
やはり、その場しのぎ感が強い。
最近の国会議員の年金未納問題や、それが分かったあとのごたごたも、とても見ていられない。
この人たちが、私たちの代表ですか?
小心者ばかりじゃないか。

それは、こんな人たちを選んだ、我々国民が悪いのだ。
それはそうなんだが、その現状を変えられないんじゃないかという閉塞感が覆っている。
自分や、自分の家族の将来を考えて、今目一杯稼いでおく、ということは考えられるけど、それでいいんかなという迷い。

一回日本国は解体して、希望する人だけで国に入るってのはどうだ?

投稿者 yoshidako : 12:55 PM | コメント (0) | トラックバック

May 11, 2004

あら、誕生日でしたわ。

朝、起きたらヨメさんがプレゼントを枕元に置いてくれていました。

靴下

何か分かりますか?
靴下です。
新しいソックスを買ってもらいました。
「実用的でいいでしょ!」
とは本人の弁。
うん、いいよ。
君らしい。
一回さっと洗ってから使うということなので、今日明日はおあずけです。
真新しい靴下を履いて、出かけるのを楽しみにしておこう。

BlogPeopleのBirthday Blog BBに、表示されるとばかり思っておりましたが・・・設定がいるとは知りませなんだ。
先ほど大急ぎで誕生日の設定したら、暫くして表示されました。
ああー、出遅れてしまったね。
あべっちさんが、実は同じ誕生日だったとは・・・。
こんなところでなんですが、よろしくです。
ちなみに泉谷しげるや、ダウンタウンの浜ちゃんも5月11日です。
となりのトトロに出てくる「さつき」と「メイ」も5月からとったんだよね。
メイは覚えていないけど、さつきは5月生まれなんじゃなかったっけ?
確かお父さん(声は糸井重里)が5月が好きで付けたとか。
「さつき メイ」で検索かけると、やたら犬にそういう名前をつけたというページがひっかかるね。
と思ったら、こんな記事みっけ。

X51.ORG : 夏に生まれた人は冬に生まれた人よりもラッキー
【BBC】この度、イギリスにて行なわれた研究によると、夏に生まれた人は冬に生まれた人に比べて自分のことを幸運であると考え、人生に対して明るいヴィジョンを持っているという傾向が明らかになったとのこと。今回の研究はウェブ上でアンケート形式で行われ、凡そ4万人以上が回答。その結果、1月から12月までのうち、5月に生まれた人が最も自分の事を幸福であると考える傾向があり、逆に10月に生まれた人が最も自分自身の人生に対してネガティブに考える傾向があるという結果が出たのである。

そうかぁ。面白い。
幸福と考える傾向があるのかなぁ。
でも、どっちかというとポジティブなヤツかも>オレ。

時間は、生まれたときからずーっと一直線に一方向に進んでいるわけで、それを人間が地球の自転1周を1年として区切って認識しているだけなんだよね。
だから、1年で1つ歳をとるというのも、人間の認識の中でだけのこと。
でも、1年の自分を振り返って新たにスタートを切るということでは意味のあることなのかなぁとも思う。

自分は・・・この何ヶ月か音楽をつくる時間がなかなかとれなくて(自分でとっていないだけというのもあるが)ちょっと、ヤバいなという意識があるな。
このままじゃヤバいという意識。
特に、具体的な目標はみあたらないんだけど、音楽を楽しむ俺にならなきゃ、というあせりがある。
そんな、誕生日になってます・・・。
ハイ。

投稿者 yoshidako : 11:54 PM | コメント (8) | トラックバック

May 07, 2004

通帳ショック!

へっへへいへーい!
調子よく歩いていたのさ。
会社からの帰り道。
先月末に振り込まれた給料を、銀行から全額おろして、My メインバンクに預けにいくところさ。
メインバンクに今日預けると、ちょっと嬉しい金額になるんじゃないかな?
頑張って、働いてんだもんな。
通帳見るのは、ささやかな楽しみってもんだね。
そして軽やかにATMに向かったMeは、お金を入れて、入金ボタンをぽちっと押したのさ。
しばらく機械音がなり、さぁ通帳が出てきたよー。
どれどれ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

昨日、新しいパソコンの代金がカード会社からどっかんと引き落とされておった。
ぜんぜんふえてねーじゃん。
がっくし。

投稿者 yoshidako : 10:23 PM | コメント (0) | トラックバック

May 01, 2004

在东京进入欢迎集合!!

友達が、こっち(関東ですね)に住むことにして、引っ越してきたので歓迎飲み会です。
Infoseek翻訳って便利だねぇ!
“東京に進出歓迎会”って入れて、日中翻訳をポチっと押すと、
“在东京进入欢迎集合”って出るんだからねぇ。
ちゃんと文法的に正しいのかは不明だけど。
なんちゃって的には全然OK。
結構な人数があつまって飲んでいた。
勝手知ったる、共通の友人のやっているお店だからね。
今回、こっちへ引っ越してきたそのメインゲストが、俺のことを評して
「知識ということに対しては凄い興味や好奇心がある。
何か調べるとなるとものすごい集中力で周りが何も見えなくなる。
だから、何か分からないことがあったら、吉田に聞け。
知識の大事さを知っている。」
と。
いや、酒の席とはいえ、そこまでずばりと言ってくれると、照れる。
自分でもそうかなぁとは思うけどさ。
この友達は、そうやって人の持ち味を見抜くことが持ち味なのかもしれないな。
で、それをみんなに伝えることで、色んなことが一緒に進めていけるのだ。
こんな風に、話せる仲間がいるのは大きいことだ。
深夜にそんなことを思ったぜ。

投稿者 yoshidako : 11:07 PM | コメント (0) | トラックバック

April 21, 2004

母さんが死んだ・・・(ってFlashを見ました)

「母さんが死んだ」ってFlashを見た。
ずいぶん前に作られたものらしい。
僕は知らなかった。
なにはともあれ見てみてください。
calori not found (404)
おそらく作者の方のページ。
下のほうに2chよろしくhを抜いたurlが張ってある。
最後がmother.swfってなってるやつ。
面倒な人は、こちらでどうぞ。
フラッシュ倉庫: 母さんが死んだ
2ちゃんねるの独身男性版でのあるスレの記録なんだけど。
Pya!のFlashランキングでもかなり人気なので、みんな知ってるのかなぁ。
僕は、
見て、じーんときた。
感動といったらいいのか。
ちょっと心の泉が満たされたような気がした。
僕自身が同じ境遇になったとき、どう思うか想像も出来ないし、したくもないが。
確かに心のなかのやわらかいところをつっつかれたんだね。
スレを文字で読みたい方はこちらへどうぞ。
えっと、なんと言っていいか、ちょっといい気分です。

投稿者 yoshidako : 01:05 PM | コメント (1) | トラックバック

April 16, 2004

アマミガハニシミル

「煙が目にしみる」というスタンダードの曲があります。
聞くと「ああ、あの曲ね」と思い出すくらい、誰でもどこかで聞いたことがあると思われる曲。
今の僕は
「甘みが歯にしみる」
いや、名曲とは全く関係が無い。
すみませぬ。
この数ヶ月、歯と歯茎の治療を続けているのだが、切ったり削ったりしていわゆる“知覚過敏”ってやつになってしまったようだ。
今日も、アイスを食べると冷たいゆえにとってもしみる。
つらい・・・・。
甘いものもしみるし。
大好きなものが美味しく食べれないんすよ。
悲しい。
どうしてくれよう。
やっぱりシュミテクトしないと駄目なんだろうか。
ブラッシングで歯茎を鍛えても駄目なのかなぁ。

投稿者 yoshidako : 09:34 PM | コメント (0) | トラックバック

March 15, 2004

メルモちゃんの切手シートを見て思う

セルフ引用で恐縮です(笑)
The Neppoh Times news熱風ch: メルモちゃんの切手シート
こちらに切手の写真を乗せてあります。
メルモちゃんといえば、思いだしますなぁ。
あのアニメ、普段は小学生の少女メルモが、キャンディーを飲んで赤ちゃんになったり大人の女性になったりして、ハプニングを解決していく・・・というような話だったと記憶しています。
医師でもあった手塚治虫が、「生」や「性」についてつっこんだ内容を盛りこんでいたんだよなと今からふりかえると思うわけなんだけど、あのころはドキドキしながら見てましたよ。
メルモが大人の女性になる時に、胸が大きくなってとかね。
裸がたまに出てきてね。
我が「性」の目覚めとでもいうべきアニメでした。
でも、あの頃はまだ低学年。
チンコまでは連動してなかったなぁ。

投稿者 yoshidako : 10:27 PM | コメント (0) | トラックバック

February 26, 2004

いい天気!

今日は、最高気温が19度にもなるそうで。
めちゃんこ(<死後?)気持ちいい日和です。
シャツ一枚で外歩けちゃう。
風がけっこう強いけど、風が冷たくない!
真っ青な空!
朝も、コートを脱ぎ捨ててっ・・通勤電車に飛び乗りましたとさ。

投稿者 yoshidako : 12:36 PM | コメント (0) | トラックバック

February 19, 2004

友達のお母さんが亡くなって

友達のお母さんが亡くなって、お通夜にいってきました。
あんまり面識のない人。
見たことあるなぁというくらいで。
最近、一度会ったけど、元気そうにみえた。
だけど、だけど。
亡くなってしまった。
正直な事をいうと、それほど悲しくもないけれど。
でも、友達はショックだろうと思う。
ちょうど、家を出て自分で暮らし始めたばかりだった。
それも、見なおさなきゃいけないみたいだ。
案外、人って簡単にいなくなってしまうものなのだなと思ってしまう。
あんまり、親孝行もしてないけど、急に死んでしまったりしたら、何を思うのかな。
現代の日本は、人の死に生々しく触れる機会がなくなってしまって、却って命の重みが分からないんじゃないかって話を聞いたりもするけど、やっぱり人が亡くなるのは、身近ではないなと思った。
何を書いてるのかよくわからんが、何か思った。

投稿者 yoshidako : 10:18 PM | コメント (0) | トラックバック