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January 17, 2005

どこぞから、なにやらが、調子よく出たという話。

呑んでもないのに、酔っ払いのタワゴトが聞ける、熱風ちゃんねるへようこそ。

品の無い話で申し訳ないけどさ。
スカッと出たときは気持ちいいものだねぇ。
つるっとといいますか。
最後の、細くなっている部分が、出口を通り抜けて行く感触が、アリアリと感じられた瞬間。
おお!
エクスタシー。
どうやったら、そんな感触が味わえるのかって?
そりゃ、てめえの身体とじっくり言葉交わしてると、分かって来るんだよ。
スケートの清水宏保みたいにな。
これが。

それにしてもさ。
あの、キレが悪いときってのは、ホンとにもう、情けない。
うんうん唸っても、ダメなときはダメさね。
部屋を出てくるときは、軽く伏目がちにならざるを得ない。
もう、全てがブルーに見えてくるよね。
世の中、どんなに威張ってるヤツでも、キレが悪いときってのは必ずあるはずなんだよ。
そこんとこ、覚えとくと、見下されたりしてもな。
ああ、こいつ、今日はキレ悪かったんじゃねぇかなぁとかさ。
こう、心の寛い見方が出来るっつうもんよ。

まぁ、何がどこから出る話かっちゅうのは、まあ、勝手に想像してくんな。
そうそう。
あんたの考えてるので合ってるよ。
多分。

投稿者 yoshidako : January 17, 2005 02:53 PM | このエントリーを含むはてなブックマーク

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