« Swatchの電池が届きました | メイン | ひさしぶりにベーグル焼きますた »
October 23, 2004
缶のギネスがウマーーになってるじゃん。

GUINNESS, YEAH!
ヨメさん買って来てくれたよ!
びんギネスは缶よりもうまいと思っていた。
なにより、あのクリーミーで重い泡が最高だ。
グラスに注ぐと、ぐーーっと泡が沈んでいく感じがいい。
でもね、ヨメさんが見つけてきた、缶のギネスは面白いのだ。
ドラフトギネス
缶内にフローティング・ウィジェットという白いプラスティック製の球型のカプセルが浮かんでいます。この働きで開缶と同時に缶内の圧力が一気に解放され、サージング(泡立ち)を起こし、本場アイルランドのパブで飲まれている樽詰めギネスと同じ、豊かでクリーミィな泡のドラフト・ギネスを作り出します。
とな!
確かに、もともとギネスの缶は内容量が330mlなんだけど、今回のは内容量は同じで缶の大きさだけは350mlの缶なんですな。
そのフローティング・ウィジェットの分と、恐らく圧力をかけてあるためだと思う。
開けてみると、“カシュッーーー”と音がして、おおっ確かに圧力解放された感じだ!
グラスに注いで見ると、ホントだ!
クリーミィな泡が注がれておるではないか。
確かに。
ギネスらしい重い泡が注がれました。
これは、もしかしたら壜よりいいかも。
缶ビールって、注ぎ方で全く泡が出なかったりするけど、全くそんなことはなかったのさ。
晩御飯は、北海道から送ってもらったホッケの塩焼き!
壜ギネスと飲み比べてみたりして、とても満足!
ギネスのニガ甘い味とホッケのウマ味と。
楽しい食事時間になりました。

投稿者 yoshidako : October 23, 2004 10:24 PM | ![]()
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://yoshidakosuke.com/mt/mt-tb.cgi/567